自己紹介

小学3年生と3歳児の姉妹を子育て中

 

小学3年生の娘がサイコパスだと思う理由

はじめましての記事を読む

 

学校でのトラブルに悩まされ

発達相談では「感情表現が苦手な子」

 

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子どもを行為に怖がらせて

面白がるのは虐待だから、今すぐやめて。

 

というような投稿が拡散されていたので

後から記事にまとめようと思いつつ

 

探し出せなくなってしまったので

似たようなことが書かれた記事を見つけたので

こちらの記事を引用させていただきます。

 

 

 

 

 

人のことをいじったり、からかっている子も、

実は自分を傷つけているのです。

 


周りで同じように

調子に乗ってやっている子も一緒。

 


結局はどこかで貯めたストレスを

弱いところに吐き出しているだけ。

 

 

 

人ってね、自分で胸張れるような行いをしていない時ってね
気付いていないけど、
どんどんと 自分の自己肯定感を落として
自分の中で 自分の値打ち下げているのです。
ある意味 自傷行為なのです。

 

 

大人は子どもを傷つけるような事をしてはいけないし、
大人として、子どもに甘えるような行為も
それが結局 子どものストレスとなって「からかい」や「いじり」を作りだし
自分の子も他人の子も 傷つける結果になるのです。

 

 

家で支配と服従の関係を強いられている子は
外でもその関係を作りだします。

 

 

「べき論」で育てられた子は
他の子の奇想天外な行動が受け入れられずにストレスを貯めます。

家で親のストレスを受け止めている子は
外の自分より弱いところに そのストレスを吐き出します。

 

 

叱る時も感情的に叱ると
子どもはどうして叱られているかわからずに
ママに嫌われていると錯覚して悲しくなって
ストレスを貯めます。

 

 

 

 

 

 

実は、長女も次女に対して

 

怖い動画を見せたり、驚かせたりして

 

怖がっている次女に対して

 

面白がっているところがありまして。

 

 

 

親である私は、

 

家族だからよくあることだと思い

 

スルーしていたことに、

 

この記事を読んで気がつきました。

 

 

 

あれは叱るべき行為なのだと。

 

 

 

 

 

 

子どもが怖がっている、

 

恥ずかしがっている、

 

もじもじしている、

 

 

 

このような姿を見て

 

茶化したり、面白がったりするのは

 

やってはいけないことだし、

 

やっている姿を見つけたら、

 

我が子に限らず、誰であっても

 

大人がその場で注意をすべきなのだと。

 

 

 

自分への反省も含めたメモです。

 

 

 

 

娘の暴言が落ち着いてきたからと

最近は安心していましたが、

 

 

妹に対して、脅すような

 

自分の強さを見せつけるような言動は

 

時々あるので、気をつけてみないとです。