自己紹介
小学2年生と2歳児の姉妹を子育て中
小学2年生の娘がサイコパスだと思う理由
学校でのトラブルに悩まされ
発達相談では「感情表現が苦手な子」
日々の子育て記録ブログです。
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驚くほど適応能力の高い
小学2年生の娘。
以前、発達支援センターで
娘の暴言・暴行について相談をした時に
精神年齢が高く大人びている
と言われました。
まさにそれが
適応能力の高さなのかなと感じています。
娘は、保育園時代から
誉められることが多く
クラスの中心的な存在でいました。
誰もが、「娘ちゃんと遊びたい」と
娘の取り合いになるような存在。
どちらかというと、私は
はないちもんめで
1番最後に残るタイプでした。
不登校の陰キャです。(陰キャ=陰キャラ)
はないちもんめで
1番最初に名前を読んでもらえるような娘が
このような私から
誕生することが不思議でなりません。
旦那は友達に陽キャは多いけど
カラオケで1人だけ最後まで歌わず
席に座ってソフトドリンクを飲んでいるようなタイプです。
こんな親から陽キャで
適応能力の高い娘がどう育つのか
不思議に思います。
娘の中心的存在は保育園時代から始まり
小学2年生になった今でも
現在進行形で続いています。
夏休みに、旦那の職場で
家族で参加できるイベントがあり
そこでも初対面にも関わらず
同い年の子とすぐに仲良くなり
数時間で
呼び捨てで呼び合う関係になり
お昼ご飯も、
家族で食べるのではなく
初対面のお友達は
「娘ちゃんと一緒に食べたい!」
と騒いでくれるほど。
私が子どもの頃を想像しても、
初対面で、数時間で呼び捨てで呼び合う関係になんて
想像がつかないし、
保育園でも、小学生でも、
それ以外の場所でも
「サイコちゃん、サイコちゃん」
と言われた記憶なんて一度もない。
陰キャラの親から
陽キャラの子どもが育った理由について
考えてみます。(また次回)

