コンセプトに変えて
起業の土台をつくる
伝わる写真の専門家
コンセプト・フォトクリエイター
善福克枝です
たった一人の理想のお客さまはどんな人?
みなさんのお客さまはどんな方ですか?
起業するときには、かならず
対象となるお客さまがいらっしゃいますね。
たった一人の理想のお客さまをしっかりとイメージする。
その人に、あなたの商品、サービス
あなた自身の想い、人柄。。。
そう言ったものが伝わるように
写真の使い方も、
言葉の使い方も工夫する必要があります。
写真、言葉の使い方にプラスして
工夫するといい○○○○とは?
写真+言葉+○○○○なんでしょうか?
写真+言葉+フォント。
あなたの資料、名刺、企画書、パンフレット
特に、洗練された印象を大切にしたいお仕事の場合、
フォントには気をつけてくださいね。
実は、フォントには時代性があります。
実は、文字の太さや形には、色々な種類があります。
主に、ゴシック体と呼ばれる等幅のタイプ。
それから、明朝体と呼ばれるとめ、はねなどに特徴があるタイプ。
昭和の時代では、
フォントにポップ丸みのあるゴシック、
太めのゴシックを使っているケースが多かったのです。
今どきは、
ゴシックでも細めが主流。
洗練された印象を大切にしたいお仕事の方は
写真、言葉という伝えたい内容に加えて、
フォントという文字の魅せ方にもひと工夫を!
明朝でも、細めのタイプが主流。

太いゴシックを多用しすぎると、昭和的になりやすい。
ポップ体のゴシックも、古い印象になることがあるのでご注意を。
文字の種類は、理想のお客さまの傾向と時代性を加味して選んでくださいね。
見え方、魅せ方が変わります!
[コンセプト・フォトで理想のお客さまに選ばれる商品写真講座]
日 時;1/23(土)13:00~15:00
定 員;4名(残り3席)
会 場;TWSA Studio
JR目黒駅から徒歩7分
参加費;8,000円(メルマガ登録で2,016円)
【1/23(土)申込フォーム】
あふれ出るあなたの想いを
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魅せ方、伝え方を考えよう!
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【コンセプト・フォト】1枚の写真で理想のお客さまに出逢う方法






