【魅せ方】写真を使う資料にも、○○○○の時代性も取り入れる | 直感、感覚派タイプの「一人起業・フリーランス・個人事業主」という「わたしらしいはたらき方」のスタートアップをサポート★清水克枝

直感、感覚派タイプの「一人起業・フリーランス・個人事業主」という「わたしらしいはたらき方」のスタートアップをサポート★清水克枝

「視行(しこう)」は、「思考」を変える!
あなたの内側から伝えたいことすべてが一瞬で伝わる。
「伝わる写真」を選び撮り、ビジネスと人生の土台創り
コンセプト・フォトクリエイター清水克枝です。
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あふれ出るあなたの想いを
コンセプトに変えて
起業の土台をつくる
伝わる写真の専門家

コンセプト・フォトクリエイター
善福克枝です


った一人の理想のお客さまはどんな人?

みなさんのお客さまはどんな方ですか?


起業するときには、かならず
対象となるお客さまがいらっしゃいますね。
たった一人の理想のお客さまをしっかりとイメージする。


その人に、あなたの商品、サービス
あなた自身の想い、人柄。。。

そう言ったものが伝わるように
写真の使い方も、
言葉の使い方も工夫する必要があります。


真、言葉の使い方にプラスして
工夫するといい○○○○とは?


写真+言葉+○○○○なんでしょうか?


写真+言葉+フォント。

あなたの資料、名刺、企画書、パンフレット

特に、洗練された印象を大切にしたいお仕事の場合、

フォントには気をつけてくださいね。



実は、フォントには時代性があります。






実は、文字の太さや形には、色々な種類があります。
主に、ゴシック体と呼ばれる等幅のタイプ。
それから、明朝体と呼ばれるとめ、はねなどに特徴があるタイプ。


昭和の時代では、
フォントにポップ丸みのあるゴシック、
太めのゴシックを使っているケースが多かったのです。


今どきは、
ゴシックでも細めが主流。


洗練された印象を大切にしたいお仕事の方は

写真、言葉という伝えたい内容に加えて、
フォントという文字の魅せ方にもひと工夫を!





今どきフォントは、細めのゴシックが主流。

明朝でも、細めのタイプが主流。



太いゴシックを多用しすぎると、昭和的になりやすい。




ポップ体のゴシックも、古い印象になることがあるのでご注意を。



文字の種類は、理想のお客さまの傾向と時代性を加味して選んでくださいね。


見え方、魅せ方が変わります!

[コンセプト・フォトで理想のお客さまに選ばれる商品写真講座]
日 時;1/23(土)13:00~15:00
定 員;4名(残り3席)
会 場;TWSA Studio
JR目黒駅から徒歩7分
参加費;8,000円(メルマガ登録で2,016円)

【1/23(土)申込フォーム】


 




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魅せ方、伝え方を考えよう!


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【コンセプト・フォト】1枚の写真で理想のお客さまに出逢う方法