1DAY写真集中講座で、すっきり解決したこと。 | 直感、感覚派タイプの「一人起業・フリーランス・個人事業主」という「わたしらしいはたらき方」のスタートアップをサポート★清水克枝

直感、感覚派タイプの「一人起業・フリーランス・個人事業主」という「わたしらしいはたらき方」のスタートアップをサポート★清水克枝

「視行(しこう)」は、「思考」を変える!
あなたの内側から伝えたいことすべてが一瞬で伝わる。
「伝わる写真」を選び撮り、ビジネスと人生の土台創り
コンセプト・フォトクリエイター清水克枝です。
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こんにちは。
3月からスタートした
1DAY写真集中講座【人物編】&【作品編】

人物編に参加した方の感想を頂きました。









お仕事で写真を使いたいという方は、
施術前、施術後の違いを撮りたいとのことでした。


よくお見かけします。
施術系の方で、、、、
たとえば、「痩身」「小顔」など
施術前後で成果を写真で見せたい方の中に、
いるんです。。。。

どんな方が?


「前のめり系」施術者。

前のめり系というのは、
たとえば、「小顔」になったことを見せたい!

「こんなに小さくなったんですよ」
と言いたくて仕方ないばかりに、
写真が前のめりになっている。

前のめりな写真っていうのは、
写っている人が前のめりってことではなく、
「施術の成果」を見せたい思いが前のめり。

だから、BEFORE の写真に比べ、
●AFTERの写真の方が明るくキレイに撮れている。
●写っている人が、BEFOREより小さく写っている。


AFTERの写真では、
純粋に施術の成果を見せることが
大切なんですよ。

それなのに、BEFORE写真より
AFTER写真の方が条件がいいと、
「演出」していることになる。

すると、
AFTER写真が疑わしくなる。
BEFORE & AFTER を載せたら
逆効果ってことになってしまうのです。



同じ条件で写す。
このことができていない方が多い。


同じ大きさ、同じ明るさ。
同じカタチ。


カタチ?


大きさ、明るさ、カタチ。
これをそろえないと、AFTER写真が
疑わしくなる。



写真って、レンズの特性によって
カタチが変わってしまうんですよ。
カタチって、たとえば、こんな感じ。





同じものを、同じ配置で撮っても
レンズによって、こんなにカタチが違ってしまう。

これが、人の顔だったら?
これが、痩身のビフォーアフターといわれても?
これが、あなたの作ったジュエリーやネイルで起きていたら?


ってなりませんか?



ということで、写真を活かす方がいいぞ!
っていうお仕事をしている方。

1日で集中して受けられる写真講座を受けて、
本来の施術の成果を、
正しく分かりやすく、一目で伝えられる写真の効果と
撮り方を習得しちゃってくださいね♪


1DAY写真集中講座【人物編】【作品編】