薬物の具体的な止め方を、瓜田純士が清原氏の件で言っていた。
ダルク→「毎日がんばってるウチらって、カッコいい~」とかいう場所に見えてしまう。
瓜田純士の場合、実際に止めた人が周りにいて、わりと正確に状況を表現してるはずです。
ダルクの欠点は、薬物に縁のない人の意見がないし、視点もない。
他に行くところが無いなら、薬物に無縁な人と先に知人になってから、断薬したほうが早いかも知れない。
さらに、医療とか介護以外の人がたくさんいる所に行くほうがいい。→医療関係で、必要性から始めた薬に依存するのは、かなり聞く話だからです。