おはようございます。
誤変換などありましたので再編集しました。
読んでくださった方々 ありがとうございます。
naomiです。今日は数秘でひも解くバイオグラフィー ハリーポッターで有名な著者のジョアン ローリングさん。
レポーターは淳子さん なかなか誰をレポートするか決まらない彼女 14は海外にご縁がある数字なので何気なく ハリーポッターの人か?ムーミンの作者がいいんじゃない?とご提案をしましたところ彼女が選んだのはジョアンローリングさんでした。コアナンバーといわれる彼女の持つ数字がなんどジョアンさんとすべて一緒ということでした。
自分の持つ数字は、自分ではとても読みづらいものなので、リーデイングするにはかなりの葛藤があったと思いますが頑張って最後まで取り組まれました。
頭がキレルという数字 14を持つ淳子さの力作を読んでいただけたらうれしいです。
【本名】 JoanneRowling(ジョアン・ローリング)
※愛称:ジョー(Jo)
【生年月日】 1965年7月31日(54歳)
【職業】 児童文学作家、小説家
【出身】 イングランド グロスタシャー州
【国籍】 イギリス
【主な受賞歴】大英帝国勲章
ブリティッシュ・ブック・アウォーズ
アストゥリアス皇太子賞(平和部門)
アンデルセン文学賞
英国アカデミー賞
【デビュー作】『ハリー・ポッターと賢者の石』
【パートナー】ニール・マレイ(医師)
【子供】 3人(長女、長男、次女)
【人物】1997年から2007年に出版された『ハリー・ポッターズ(全7作)の作者です。この本は世界中で大きな反響を呼び、80の言語に翻訳され、4億5000万部以上出版されてい
ます。
これは史上最も売れたシリーズ作品であり、幾多の賞に輝きました。映像化された劇場版は世界歴代3位の興業収入(2018年9月現在)をあげます。
一方で、慈善事業のための執筆活動などを行うほか、シングルペアレント・ファミリーや多発性硬化症への支援や後援、自らの慈善トラストである『ボラント』を通じて様々な慈善事業
に携わっています。
児童の施設収容をなくすことを目的とした慈善団体『ルモース』を創立し、会長をつとめています。
JoanneRowlingは『ハリー・ポッター』シリーズの作家として大きな成功を収めますが、そこに至るまでには対局ともいえるような厳しい現実を経験しています。そのドラマチックともいえる人生は、魔法の力をかりてチャンスとしあわせを手に入れたシンデレラのサクセスストーリーではありませんでした。現実や心に深い闇が入り込んだとき、その闇に向き合い受けとめた先に、内なる力と真理の光に辿りついていくのです。この世界に存在する2極性を経験から学び、自らの思考と想像力で現実を創造していく力を見い出したJoanneRowling。
魔法学校に通わなくても、私たちはみな自らの内にそんな魔法のような力を持ち合わせてきていることを教えてくれます☆
【Birth Number:5-14-32】
(*生まれ持った資質、普遍的特質、生きる姿勢や才能、潜在能力、深層意識、)
5:『変化』自由、革新、多才、機知、冒険、刺激、破壊、不安定
14:『自由』過去生における『自由』の誤用を理解するためのナンバー。
衝動的な要求(セクシャル、ドラッグ等の享楽)の克服。
家族との協調、家や職の余儀ない変化や、様々な思想などに触れる経験によって、
真の建設的な自由とは何かを学ぶことになる。
相容れないものを受け入れて統合していく。
【変化と経験、家族を通じた学び】
ジョアンは幼少期からいくつかの土地での生活を経験し、大学卒業後も人生のターニングポイントで一人暮らしや転居など、常に暮らしに変化があり、それぞれの場所で適応していきます。
幼い頃から文筆の才をみせながらも、堅実な生活を望む両親の促しを受けて大学専攻や就職を決めます。
そのため、作家として成功する以前は、秘書、語学教師、事務等、様々な職を経験して
います。『5』のもつ変化への要求や適応力、多才さが出ています。
愛情深い両親の元に育ちますが、成長するにつれて父親との関係が張りつめていったとされます。
ジョアンが15歳の時、母が多発性硬化症と診断され、25歳で死別します。10年に及ぶ闘病生活を支えた家族それぞれが心の内に葛藤を抱えていたことが伺えます。
母を失ったジョアンを、悲しみと喪失感、後悔や自責の念など様々な想いが大きく揺さぶったことは想像に難くありません。
その間もなくして再婚した父とは音信を絶ち、後に離婚して母子家庭となり生活保護を受けるほど困窮した際にも、ジョアンは父を頼ることはありませんでした。
『14-5』を感じさせる家族の様々な変化が重なっていきます。
そこで1人目の夫と出会い、1年程で結婚へと至り娘を出産します。ところが娘が生後4か月の頃、夫から逃れるようにイギリスへと戻ります。
背景には夫の暴言や暴力、DVがあったことが一部の文献に示されています。不安定な心と慣れない環境での出会い、そして結婚は『14-5』の持つ衝動性や依存性の高まりがあったかもしれません。
夫からも家族を通じた学びを喚起される状況が続きます。
シングルマザーとなったジョアンは働く術がなく、生活保護を受けることになります。
この時に経験した公的支援の抜け穴、経済的な困窮の苦難は、後の彼女の慈善活動につながっていきます。
Soul、Realization『9』
経済的な不安は精神面での不安定を招き、ジョアンは重度のうつ病を発症し自殺企図にまで至ります。妹や友人たちに支えられ、信頼できる医師のもと、1年ほどかけて回復に至ったとされますが、ここがジョアンの大きなターニングポイントとなります。
どのような内省があったのか。後にジョアン42歳のとき、ハーバード大学の卒業記念講演の中で、「失敗の恩恵」として次のように語っています。
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(訳文要旨)自分が最も恐れていたのは失敗であった。
それが最大級の失敗として現実化したとき、不必要なものをすべて脱ぎ捨てる
に至った。そして私は自由になった。
自分の本領だと信じていた唯一の分野で成功しようという決意ができた。どん底の岩盤が、人生を築きなおす確固たる土台になった。
失敗は内面に安定をもたらし、自分自身がもつ強い意志と自己規律、価値ある友人の存在を気付かせ教えてくれた。
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恐れ(自分自身)との対峙と受容がジョアンの内面に安定と自由をもたらします。
そして唯一無二の自身の本領として、執筆していくことを決意すると、大きく人生が動き出します。
その後、ジョアンは娘を育てながら職に就き、「ハリー・ポッター」の執筆を続け、5年の歳月をかけて第1作目を書き上げます。
反面、マスコミによる私生活への干渉、世間からの作品への大きな期待と憶測、そして批判なども経験します。そのはかり知れない重圧を受けながらも、10年の歳月をかけてシリーズを完結させ、その間には医師ニール・マレイとの再婚、2人の子どもの妊娠・出産も経験します。何というバイタリティかと驚かされます。
苦難や失敗、喜びと成功など、両極ともいえる経験から学び、双方を受け入れながら歩むジョアンはまさに『14-5』の本質を生きていると感じました。
【Destiny Number:4-13-67】
(*表面意識、人生における使命や目的、才能や個性をどう生かすか)
4:『安定』形成、継続、規律、現実、信頼、堅実、プロセス
現実から学び、そのプロセスから物事の本質を明らかにし、真理に近づいていく。
13:『修練』破壊と創造を繰り返し、常に学びを喚起させられる少々
厳しいナンバー。障害のたびに変容する修練を経験し、カルマの負債を清算。健康や仕事など、現実から不要な価値観に気付く。人道的な道からはずれたり、本来の自分を欺くと大変な事態へ発展する。
【現実から学び、自身と物事の本質を見出す】
物語を創造しコツコツと書き上げていく文筆は、まさに『4』をDestinyにもつジョアンの才能と今生の目的に合致します。
そして『ハリー・ポッター』は、ジョアンの創造性と共に、彼女自身の経験と学びから創り上げられた物語なのだと、あらためて実感します。ファンタジーでありながらシリアスでシビアな物語。
過酷な現実や切ないまでの家族への思慕、心に持ち合わせる光と闇、自分自身
の恐れと向き合う主人公や登場人物の姿が、ジョアンと重なります。
作家として成功に至るまで、望まない進路選択や就職、母の闘病と死、父の再婚、自身の結婚と離婚、シングルマザーでの生活困窮、うつ病など、まさに『13-4』の修練ともいえる状況で、自分の外的な土台(家庭や生計など社会的な安定)の崩壊も経験します。
しかし、この崩壊がジョアンに内(心)的な安定をもたらし、新たに外的な土台を構築していく道を拓くのです。失うことと得ることはまるで表裏かのように、不思議な均衡とバランスを感じます。
【Soul Number:9-27】
(*魂の要求、一番大切な価値観、優先したいこと、強い内的願望)
9:『完結』完了、寛容、博愛、人類愛、宇宙、浄化、共感、自然、混沌 人への奉仕を厭わず、そこに喜びが生まれる。博愛。自らの経験によ り,叡智を得たい要求。
【自らの経験を叡智と奉仕へ】
ジョアンは14歳のとき、自身の価値観の土台となる人物の著書と出会います。その人物はジェシカ・ミットフォードというイギリス人ジャーナリスト(貴族に生まれるが、土地や資本などを社会全体で共有し、富を公平に分配して貧富の差のない社会を実現しようとする思想をもつ社会主義活動家)で、彼女の政治理念や強い意志、決して自分を憐れんだりすることのない自立した生き方にジョアンは尊敬を示します。
また大学卒業後に在職していた、アムネスティ・インターナショナル(国際連合との協議資格を持つ非政府組織:良心囚人の支援と救済、難民保護・救済、死刑廃止や人権擁護を啓発する取り組みを行う)では、直接難民とかかわり、その過酷な現状を目の当たりにします。
そして母の闘病や、シングルマザー時の生活困窮など自身の経験を視座に、人々の自立を促す支援や慈善活動へと至ります。
前述した、42歳のジョアンがハーバード大学の卒業記念講演の中で、
「失敗の恩恵」と共に語ったのが、「想像力の大切さ」です。そこには
自身の経験のみに留まらず、全人的な幸福の実現を願うジョアンの
厳しくも真摯な問いかけが示されています。
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(訳文要旨)人間だけが、自ら経験することなくして学び、理解す
ることができる。相手の立場に立って考えることができる。それ
は善でも悪でもない中立的な力で、相手を理解することにつなが
る。想像力を使うことなく、自分の経験の領域内にぬくぬくと収
まり、自分の身に及ばない苦しみに心を閉ざし、知ることを拒否
すれば別の恐怖を生む。無関心は悪と共謀する。
「自らの内面で達成したことが、外側の現実を変える。」
(プルタルコス)
声なき人々に代わって声を上げ、力なき人々と共にあることを
選び、恵まれていない人々の身になって考える能力を持ち続ける
こと。私たちの中にすべての必要な力“より良い世界を創造す
る力“は備わっている。
「人生は物語と同じだ。いかに長く生きるかではなく、いかに
良く生きるかが大切なのだ。」(セネカ)
【Personality Number:4-40】
(*表面的人格、社会的な仮面、7歳頃までに身につけた無自覚の印象)
4:『安定』形成、継続、規律、現実、信頼、堅実、プロセス
コツコツ生真面目。責任感あり几帳面。信頼できる人。家庭的。
【成功しても堅実に】
両親から安定や堅実な人生を望まれて進学や就職を決めるなど、本来の自分ではなく相手の望む姿で在ろうとしたエピソードもありますが、本来の自分を見失うことなく文筆を続けます。
『ハリー・ポッター』は着想から7年の時を経て第1作出版に至り、その後10年の歳月をかけて7部作の物語を完結させます。
作家として成功を収めた後も、メディアから家族のプライベートを守るなど家庭への配慮を欠かさない姿勢や、ファンへの実直な対応などはPersonality『4』のマチュアが発揮されています。
また、ジョアンは男性名を含めたいくつかのペンネームで著書を出版しており、読者の自身への印象を時に意図的に切り替え、先入観を取り除き挑戦していきます。Destinyに同じく『4』を持ち合わせていることから、才能や個性、人生の方向性や目的と合致してい
る反面、Birthに自由や変化を求める『5』という逆相を持ち合わせていることから、葛藤が生じることも多かったかもしれません。
【Realization Number:9】
(*今回の人生での可能性や実現性、人生の最終目標)
9:『完結』完了、寛容、博愛、人類愛、宇宙、浄化、共感、自然、混沌
現実や経験から学び、真理を探究していく先に、自他や社会の2極性、
2面性に葛藤しながらも、両者を受容していく。全人的な愛へと帰結していく。
【全人的な愛と平和を創造する魔法使い】
前述のとおり、Birthに自由や変化を求める『5』、DestinyとPersonalityに安定や堅実を求める『4』という逆相を持ち合わせ、更にそれぞれに2桁のカルミックナンバーを持ち合わせているジョアン。
社会や物事の双極に触れ、修練や葛藤を繰り返し、両者を受け入れていきます。その経験から、私たちが本来持ち合わせている創造性に気づき、『ハリー・ポッター』という物語のみならず、ジョアン自身の今という現実をも創り上げてきたのではないでしょうか。
彼女は自らの経験から得た叡智をもとに、自と他の境界を超えた真の平穏や幸福の実現を目指し、自身の表現や活動を楽しみながらコツコツと歩み始めていると確信しています。
【Stage Number:2-11-47】
(*人生のステージ、活躍の舞台)
2:『相対』、結合、協力、女性性、受容、境界、感受性、バランス
11:『霊性』、神秘、直観、スピリチュアル、霊的感受性、空想、洞察力
人をサポートし癒すことや、イメージの具現化や創造性を発揮する芸術や文筆などが適しており、作家はまさにジョアンの天職といえます。
【Challenge Number:3-21】
(*人生のチャレンジ、課題)
3:『発展』、生産、真実、開放、楽観、陽気、成長、知性、美
表現や芸術を通じて自身の内的なエネルギーを解放していくことに挑戦していきます。コツコツ忍耐強く物事に取り組んでいくなかで、楽しさや笑いにフォーカスすることは、精神面の繊細さや怒りの火種を持ち合わせるジョアンの心のバランスを保つ上でとても大切となってきます。
【Nature Number:5】
(*素の自分)
5:『変化』、自由、革新、多才、機知、冒険、刺激、破壊、不安定
Birthとパッションナンバーも『5』で、生来自由や冒険を求め、より良くあるために常に変化していく人です。
心にある火種が刺激されると、怒りや裁きの感情を同じパターンで引き起こすことがあります。
【Action Number:1】
(*行動パターン)
1:『絶対』、開始、創造、独立、男性性、革新、斬新、決断、ひらめき
直観力や創造性、自信と共に、不安も持ち合わせやすく、時に慎重になる面もあります。
【Balance:-2】
経験によって後天的にたくさんの資質を得る(浄化)人です。
【TypeⅡ】
Creation(*創造する力、何かを生み出す力)
2:受容的創造、与えられたものからの創造、但し受容しすぎると晩年、
独自性に固執しやすくなる
『ハリー・ポッター』はヒラメキともいえる着想に加え、ジョアンの幼い頃のごっこ遊びや自然の中での思い出、感銘を受けた物語、自身の心の機微など、日常や経験から与えられた様々な要素が盛り込まれ、作品に魅力と存在感を与えています。
Growth(*魂の成長、何かを成長させる力、探究者の度合い)
4:責任と義務のバランスと忍耐の育成、ゴールではなくプロセスを重視
強さと柔軟性の学び 今にフォーカス
Destiny、Personality Numberと合致します。自らを律して忍耐強く物事を積み重ねていく力は、文筆活動のみならず、語学習得や資格取得の場面でも発揮されています。『ハリー・ポッター』完結後、作品を一人歩きをさせることなくその世界観を守っていきます。また慈
善活動や大人に向けた物語の執筆など、固執することなく柔軟に活動
を展開していきます。
Maturity(*完成度、成熟度、集合意識へのシンパス)
3:感情にまつわる集合意識のキャッチ(感情をためこみやすい)
歓び、怒り、葛藤、哀しみなど、コミュニケーション能力の発揮
『ハリー・ポッター』に織り込まれたジョアン自身の様々な感情が、
子どもたちのみならず幅広い世代の読者の共感を喚起したのかもし
れません。
Lead(*リーダーシップ、人をどう導くか)
0:リーダー資質皆無またはリーダーを超えたリーダーへの君臨
ジョアンの人生に対する姿勢、作品、言葉などを通じ、どれだけ多くの人が導かれているか、はかり知れません。
Support(*サポートする力、何かを支援する力)
5:自立を促す才。明確なテーマと的確な訓練法を提案していくことが可能。相手の勇気ややる気を喚起する。
Birthの『5』と合致します。自らの経験を視座に行っている慈善活動は、子どもたちと家族が健やかに安心して過ごし、成長していける家庭の実現を目指していることが伝わってきます。
MakeMood(*雰囲気をつくる力)
4:秩序や規則に則した環境の設定、全体の統率と管理、計画力と持続力のための提案 場づくり
Destiny、Personality Numberの『4』と合致します。既存の慈善団体を支援するに留まらず、自らが必要性とする活動に必要な団体を創立し、その支援の輪を波及させていきます。
Body
(*身体、身体のもつ創造的バイブレーション)
4:医療、施術者、鍼灸、地道な訓練、リラックスや呼吸
Destiny、Personality Numberと合致します。コアナンバーには心身相関を示す『9』も持ち合わせています。
うつ病になった経験もあり、マスコミや執筆の重圧などにさらされやすい環境にあることから、神経を意識してリラックスさせることが必須のはずです。プライベートをしっかりと守った、家族との時間を何より大切にしているのも、頷けます。
Emotion
(*情緒、感情(自覚しにくい強めの感情))
2:2極の葛藤、温厚、分別のある
限界に達すると爆発する、防衛反応と閉じこもり、過剰分析
誰しも自身の中に温厚さと激しさなど相反する感情を内包しているのではないでしょうか。
ジョアンも時に家族など近しい存在に向けて、強い怒りを発することがあったようです。自身の中にある恐れや不安などの感情に触れられると、自身を守ろうというパターンが働いていたのかもしれません。
Intelligence
(*知性、知的才能とそれをどう役立てるか)
3:人の前で話すこと、文章を書くことで精鋭される
パフォーマンス、文才、芸術性、抽象的な才能、表現のナンバー
まさに作家は天職といえます。また、大学での講演やスピーチにおいて自らの経験とそこからの学びを語り、多くの人たちに感銘を与え導く力を発揮しています。最終のCycle Numberも『3』であることから、文筆やスピーチ、SNSなどにおける表現を通じて、ますますジョア
ンの才能が発揮されていきそうです。
次に続きます。



