数秘でひも解くバイオグラフィー 障害を可能性に変えてマルチに活躍するアーティスト YOSHIKI | naomi cafeにようこそ 目に見えない多次元のこと

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YOSHIKI 林佳樹  1965年11月20日

 

ミュージシャン・音楽プロデューサー・実業家・ファッションデザイナー

 

1965年11月20日千葉県館山市の老舗呉服店を営む家庭の長男として誕生。

両親、弟の4人家族。

 

父の影響で4歳からピアノを習い始める。17歳の時に幼なじみであるボーカルのトシと共にバンドXを結成。ドラムとピアノを担当。

 

激しいドラミングと繊細なピアノ、そのビジュアルとハードなサウンドで世代を越え、世界を越え音楽シーンに多大な影響を与え続けている。

 

またハローキティとコラボしたり、自身のワインをプロデュース、着物をデザインしたりなどその活動は多岐にわたり、実業家の一面も持ち合わせている。現在はロサンゼルスにて活動中。

 

XJapanには数々のドラマがある。激しくも美しい楽曲の裏にはボーカルの洗脳、人気絶頂でありながらバンドの解散、メンバーの死、ヨシキの首の故障と悲劇の連鎖があったが、バンドは再結成し、一度は解散で果たせなかった世界進出を実現させる。

そんな波乱万丈ともいえるXJapanのリーダーであるヨシキの激動の半生を紐解いていく。

 

誕生数 BirthNumber 7 

(生まれ持った資質・性格・才能・生きる姿勢や才能、その人の潜在能力を表す)

 

探求心・独創性・洞察力が優れており、分析力や直観力にもたけているナンバー。

 

7は 感情的、神経過敏、音階を表す。

 

4歳でピアノに出会い、父のレコードのベートーヴェンを聴いて衝撃を受けたヨシキ少年はピアノに夢中になり、小学校に入学する頃には有名なクラシック曲や難しい練習曲にも挑むようになり、作曲も始めていた。

 

毎年誕生日に楽器をプレゼントされていた彼の周りにはいつも音楽がそばにあった。

10歳の誕生日にはドラムを買ってもらい、ドラムの虜となる。

 

バンドのドラムを担当してからは、いかに速くリズムを刻めるのかを追求し、寝食を忘れ1日10時間以上も練習することもあった。1分間に800回以上もリズムを刻む驚異の高速ドラミングは彼の真面目な性格、探求心から生まれたものである。

 

絶対音感を持つヨシキはすべの音を音楽として聞き、彼の創造性を常に刺激することになるが、「僕には静寂という瞬間がない、いつも頭の中で音が渦巻いている」という悩みもあったようだ。

 

また、時に激情的に感情を爆発させることのあった彼には数々の武勇伝がある。

彼の爆発的エネルギーは音楽という形で解放されていく。

 

 

 

 

 

運命数 DestinyNumber 5-14 

(人生における使命や目的・お仕事ナンバー)

 

5は芸術度数ナンバー1といわれ、自由で多才、冒険心があり刺激を求める。

また安定にはとどまらず、何かを経験して変化させられるナンバーでもある。

家族から学ぶ、家族と向き合うナンバーでもあり、彼は10歳の時に自慢の父を自死で亡くす。

あまりのショックで当時は湧き出る悲しみ、怒りをどうすればいいのかわからなかったが、ロックとの出会いによりすべての感情をロックにぶつけてバランスを取るようになった。父の死が今のヨシキを形成したといっても過言ではない。

Xのライブパフォーマンスは大胆で過激であり、ドラムセットを破壊したり、CO2を会場にまいたり、観客席にダイブしたりと、刺激的であった。またヨシキのピアノに合わせてしっとりと切なくバラードを歌い上げるトシと、時にドラマチックでもあった。

「一瞬一瞬が完全燃焼」と全力でライブに挑むヨシキはステージの上でなら死んでもいいと語っている。

 

カルミックナンバー(今生の人生で果たす)でもある14は海外ナンバーとも言われ、色々経験したい魂を持っている。また一番危険なナンバー、生きづらいナンバーとされているが、エネルギーを内に持っていてとても頭が切れる。自由で衝動的な欲求(スピードや自殺願望)ギリギリなところを体験するという面ではまさに数字が彼を表している。

 

父の死により、相入れないものを受け入れる、真の建設的な自由とは何かを学び続ける。

 

 

 

 

 

ソウル数 SoulNumber 8 (魂の欲求)

 

現実的に皆と一緒に、情熱、パワフル、支配、野心、コントロールのナンバー。

Xのほとんどの曲・作詞を手掛け、ドラム・ピアノを演奏するだけでなく、レコーディングや舞台演出、広報活動とアーティストの枠をこえ、プロデューサーのとして統率力を発揮するヨシキはXを采配していた。完璧な音楽を求めるがゆえに辛辣で独裁的、ワンマンになりがちであったが、Xのメンバー5人で一緒にやっていく事で成功を目指す。

お金についても学ぶナンバーでもあり、レコーディングの為にいくつものスタジオをレンタルしていたが、レンタル料がかさみ愛車のロールスロイスを手放し、資金をすべてスタジオ代につぎ込んだとされている。彼が25歳の時である。数年後にはスタジオごと購入し、その大胆と衝動性は周囲を驚かせた。

 

その後スタジオはマイケルジャクソンやKISS、ヴァンヘイレンなど世界の錚々たるアーティストがレコーディングに訪れるようになり、経営者としても優れた才能を発揮する。

 

「やってやれないことはない、やらずにできるわけがない」と口語する彼の人生には不可能という文字はなく、内面の豊かさを経験することにより、さらなる新しい可能性を開拓していくだろう。

 

人格数 PersonalityNumber 6 (他社の目に映る表面的人格)

 

愛・美・調和・家族的な愛。

 

Xを結成した際、「オレにはもう一つの家族ができた」とメンバーに対して家族的な愛情をもつ。

またとてもファンを大切にし、今の自分が音楽活動できるのもファンの存在があってこそだと、常々ファンへの感謝を語っている.。

 

デビュー当時は奇抜なファッションでビジュアル系バンドの草分け的存在として、バンド界を牽引してきたX。なかでもヨシキのメイクとファッションは多くのファンを魅了した。

 

2017年、ファッション誌Vogueの表紙を日本人男性として初めて飾り、現在では52歳と思えぬ美しさと鍛えられた身体は衰えを見せない。

 

ステージを降りた普段の彼は、とても気さくで紳士的であり、包み込むような笑顔と優しさで音楽ファンのみならず、多くの人から愛されている。

 

父の死を経験することにより、生きること、死ぬこととは何か、を考え続け常に感情を揺れに動き苦しむ。

また究極の完璧主義である彼は「納得のいかない楽曲を出すことはアルバムを楽しみにしてくれているファンへ申し訳ない」と20年以上もXのアルバムを出していない。

 

実現可能数 RealizationNumber 3-12 (人生の到達点・可能性や実現性)

 

3は発展・表現・芸術・開放のナンバー。

「ステージに向かう瞬間は毎回が芸術だ」と語るヨシキは、自分の表現から精神的な喜びを人に与えることがミッションであり、既に到達しているように感じる。

天からのインスピレーションを受けて、音楽という形で表現し、たくさんの人々に喜びと愛と光を投げかけていくだろう。

12は自分が持っているパターンを打破する、またコラボレーションナンバーとも言われている。

これまでもタカラよりリカちゃんの憧れのロックスターという設定で「スターライトヨシキ」人形が発売。サンリオからは「ヨシキティ」がサンリオキャラクター大賞で3位を取っている。(2018年)

 

また着物ブランド「ヨシキモノ」を立ち上げ、その表現力はジャンルを問わず、彼の遊び心と感性でさらに拡大していく。

 

 

 

 

 

 

StageNumber 4 (活躍する舞台)

NatureNumber 4 (素の自分)

 

人の3倍やって初めて成功に一歩近づける、とコツコツ真面目である彼は目的を実現させる為の努力を決して惜しまない。

 

ChallengeNumber 9 (課題)

 

すべてを内包している9。身体にきやすいナンバーでもあるので気を付ける事が大切。

数々の試練を乗り越え、潜在意識を越えて、自分らしく才能を発揮していく事。

さらには深く包み込む愛の音楽で人類愛をも実践していく事。

 

ActionNumber 5 (行動パターン)

 

反骨精神こそが原動力である彼は何かを破壊することによって新たな創造を生み出す。

 

TypeⅡより(特質・個性)

 

Creation 4 (何かをうみだす力) 現実的にコツコツと時間をかける忍耐力がある4。

常に完璧を目指すヨシキは納得のいくまで時間をかけ、彼の音楽を作り上げていく。

 

Growth 3 (魂の成長) 自己の感情と感受性を淘汰し、表現し人を喚起する。自分の中にある悲しみ・喜び・絶望すべの感情をヨシキは音楽という形にして表現し、人々の心を癒していく。

 

Maturity 2 (完成度) 感受性の鋭さ、矛盾の波動を受け取りやすい。

 

Lead 2 (仕事・リーダーシップ) カウンセラー、影の参謀、力持ち、支援という姿勢。

 

Supprt 4 (サポートする力) 幼少期の家庭の問題により、親子関係を尊ぶ。幼くして父を亡くした経験から遺児の保護や難病を抱えた子供の救済などを目的とした「YOSHIKI FoundationAmerica」基金を設立。

 

MakeMood 3 (雰囲気を作る力) 創造性な空間の設計・イベント企画・コーディネーター資質。 

コンサートの演出、舞台装置、音響など細部にこだわっている。

 

Body 2 (身体の持つ創造性バイブレーション) 感情的ストレスがたまりやすく、ドラム・ピアノのやりすぎで酷使してきた身体は常に緊張状態にある。

 

Emotion 4 (感情の現れ) 冷静さとパニックの間をいつもゆれる。

 

Intelligence 3 (知的才能をどう役立てるのか) パフォーマンス、芸術性。ステージに立つことが真の喜びと語るヨシキはすでに自分の才能をどう役立てるのかを淘汰している。

 

 

 

 

 

~HistoryとCycle~

 

0~29歳

CycleNumber(学ぶべきテーマ) 2-11 受容 父の死から受け取ったメッセージは計り知れない。天才的な能力を開花できたのも父の死を受容し、乗り越えたからこそではないか。

PinnacieNumber(どんな状況になるか)4 継続・基盤・真面目にコツコツ。

ChallengeNumber(課題・目標)9 自己の信念を固め、才能を発揮していくこと。

 

1965年11月20日 #25 大変な難産の末に生まれたヨシキは体が弱く、重い小児喘息を患い運動をすることさえ禁止されていた。4歳でピアノを習い始め、新しい曲をどんどん覚え、心からピアノを楽しんでいたヨシキは小学校入学前にはピアニストになると決心していた。

病弱なヨシキを父は尋常でない愛情を注いでいた。欲しがるおもちゃは買い与えられ、毎年誕生には楽器を買ってもらっていた。

中学のブラスバンドでトランペットを担当したのも父にトランペットを買ってもらったのがきっかけである。

 

1976年8月10歳 #8 永遠・無限・死 ヨシキの父、死去。のちに自死であったことを知る。

自殺の動機は不明であったが、父の死はヨシキにとって受け入れがたい、あまりにもショックな出来事であり、生と死について考え続けることになる。父の死は彼の人生、音楽性に大きな影響を与えることになる。

 

1977年11月11歳 #9 ドラムとの出会い。ロックへの開花。

たまたま行ったレコード店でアメリカのロックバンド「KISS」のレコードを手にし、その虜になり、誕生日にドラムセットを買ってもらう。ドラムにエネルギーを集中。

 

1982年16歳 #5 自由・チャレンジ・刺激 幼馴染でもあるボーカルのトシとバンドXを結成。

 

文化祭のステージではヨシキのハイスピードドラミングとトシのハイトーンボイス、激しいパフォーマンスで1000人を超える観客を熱狂させ、言葉にはできない快感をつかむ。またケンカ早い性格のヨシキは不良グループからよく絡まれ、ケンカとバンド活動に明け暮れた。

 

1983年17歳 #6→ 1984年18歳 #7 義務→飛躍 進学校に通っていたヨシキは友人達が受験勉強を始める姿に現実を見つめる事になり、再びピアノの練習を再開。ピアニストを目指すべき音大受験の為に猛勉強するも、ロックバンドのドラマーとしての夢を諦めきれず、音大の推薦を蹴りロックスターを目指しトシとともに上京。

周囲に流されず、本当にやりたい事をやる事を自分に許し、音楽への道を自分で切り開いた。

 

1985年19歳 #8 現実的・実行力・野心 Xの音楽をさらに広めたい、届けたいという野心はXのレコードを出すべく、自らレコード会社を設立。資金は投資で成功していた母から援助を受けていた。起業家としての顔も持ち始める。

 

 

 

 

1988年22歳 #11 イメージを形に 幾度となく繰り返ししてきたXのメンバーチェンジ。

だがこの年ヨシキ、ボーカルトシ、ギターのヒデ・パタ、ベースのタイジとメンバーが揃う。

ヨシキの真の理想に向かって動き出した年。ファーストアルバム発売。オリコン最高19位を記録。

 

1989年4月23歳 #12 視野の拡大 ソニーと契約。セカンドアルバム『BLUE BLOOD』発売。メジャーデビュー。

 

 

 

 

同年 11月24歳 #4 過度な活動・ワーカホリック コンサート中に倒れる。

 

高校時代からの激しいドラミング、ピアノの練習、レコーディングや曲作りの為の過酷なスケジュールにより、ヨシキの体はドクターストップがかかる。

 

日本ゴールドディスク大賞、最優秀新人賞などの数々の賞を受賞。

 

1990年25歳 #5 障害 新たなアルバム制作の為ロサンゼルスへ渡米するも、激しい首の痛みによりレコーディングは中断。医師より「ドラムはもうたたかない方がよい」と宣告される。

 

しかし「ドラムをやめることは死ぬことと一緒」と首に爆弾を抱えながらもレコーディングを続ける。

 

1991年26歳 #6 サードアルバム『Jealousy』を発売。年末には紅白に初出場。

 

1992年27歳 #7 

 

日本人アーティストとして初めて東京ドーム3DAYS。ベースのタイジ脱退。 当初は音楽性の違いと報道されていたが、タイジがヨシキとの誓いを破った事が理由とされている。

自分にも厳しいヨシキだが、約束を破ったタイジはバンドのリーダーとしても許しがたいものだったといえる。

 

1993年 新メンバー、ヒース加入。全米デビューを目指し、XからXJapanへ改名。

 

1994年28歳 #8 秩序・挫折 

 

全米デビューを目指しレコーディングを続けるも、ボーカルトシの英語の発音の問題で一旦白紙に。ヨシキにとっては苦渋の決断になり、初めての挫折だった。

 

30~47歳 CycleNumber 2-20 受容からの抜け出し。

30~38歳 PinnacieNumber 5 変化し続ける。

30~38歳 ChallengeNumber 1 新たな創造性、現状打破。

 

1997年31歳 #10 ボーカルトシの脱退宣言によりXJapan解散。

 

1998年32歳 #11 ギタリストHIDEが急逝。

 

 

 

 

 

ヨシキの最大の理解者であり、親友でもあったHIDEの死は彼を絶望の淵に追いやり、自分を責めずににはいられなくなる。

精神はすり減り、パニックや不眠が続く。アーティストとしてステージに立つ自信を完全に喪失し、表舞台から姿を消す。

 

1999年33歳 #13 リフレーム・修練 「天皇陛下御即位10年をお祝いする国民祝典」での演奏・作曲のオファーを受け「Anniversary」を作曲。再びステージに立ち、自分の音楽を披露する喜びを取り戻す。

 

2000年34歳 #5 チャレンジ 作曲や新たなプロジェクトが立ち上がる。

 

2001年35歳 #6 人間関係の拡大 小泉元首相が出演した自由民主党のCMソングにバラード曲「ForeverLove」が起用。

 

39歳~47歳 PinnacieNumber 9 完結・不必要な物を手放し本物を見抜く。病気・ケガに注意。

ChallengeNumber 8 達成・バランス、コントロール要。

 

2007年41歳 #12 開花を楽しみ、さらに創造性を発揮し豊かさを受け取る。 XJapan再結成。

 

世界デビュー。全世界で公開される映画「SAW4」メインテーマ曲をてがける。

 

2008年42歳 #13 新しく土台を作る。 東京ドームにて復活3DAYSライブ。15万枚のチケットは数秒で完売。

 

2009年43歳 #14 持病である頸椎椎間板ヘルニアの手術に伴い、ワールドツアー延期。

 

2011年45歳 #7 ステージアップ。XJapanワールドツアー、4都市で成功させる。

Xの元メンバーであったベーシスト、タイジがサイパンにて自殺。

 

47歳~ CycleNumber 3-21 更なる発展へ、地球救済。

 PinnacieNumber 5 自由に、形になったものがさらに外向きに活発化する。

 ChallengeNumber 1 新しいことへのクリエイション。

  

2014年10月48歳 #10 再誕生。世界で最も有名なアリーナとして知られる、米・マディソンスクエアガーデンにて公演。ソロでもワールドツアーを行う。

 

2016年1月50歳 #12 忍耐・経験・落胆 ギタリストパタ緊急入院。英国ウェンブリ―アリーナ公演延期。一時活動休止、約20年ぶりの発売予定であったニューアルバムリリースが延期。

 

2017年51歳 #13 修練  Xjapanドキュメンタリー映画「WeareX」公開。ヨシキ首の頸椎の緊急手術。

 

2017年12月52歳 #14 紅白にて半年ぶりにドラム演奏。

2018年11月国際フォーラムにてYOSHIKIクラシックコンサート開催。サラブライトマンと共演。

 

 

 

 

 

リーディングを終えて。

 

型破りで枠に決してはまらない彼ですが、今までの人生と出来事を紐解いていくと、数秘と驚くほどリンクしていました。

 

大切な人の死、離脱、別れ、病気、決して楽な道のりではありませんでしたが、彼はその「痛み」「苦しみ」を自身の「音楽」という現実に昇華しています。紆余曲折なしでは彼の人生は語れません。

 

「悲しみ、喜び、苦しみ含めて人生、過去はどうであれ未来は変えられる」と語るヨシキさん。

 

おなじDestinyNumber5を持つ私ですが、自由にチャレンジしていくこと、自分の道は自分で切り開いていける、そして不可能な事などないのだと、数秘を読み解きながら勇気づけられました。

 

XJapan、ヨシキさんの壮絶なストーリーが、自分の表現した楽曲が人の命をすくうのではないか、また希望を失った人たちに夢を与えることができるのではないか、と話すヨシキさんはこれからもファンのみならず、音楽の力で地球をも救済していくのではないでしょうか。

 

 

音楽家、芸術家として、これからも彼が生み出していくものが楽しみで仕方がありません。

 

 

 reported by Ikuko Yamada