今月6月初旬に、ずっと向き合うことに悩んでいた子宮摘出の手術を頑張ってました。
開腹ではなく、ロボットダビンチ(まるでブラックペアン2 みたい)を使っての腹腔鏡でした。
実は長男(今19)を身籠る前に某病院で検査したら
子宮頚がんの手前、高度異形成3bレベルで
円錐切除手術の経験者なんです
。
しばらくは婦人科検診では異常もなかったんですが
2025年に検診で引っかかり、
「えー😩またぁ?」の心境。
その時は中度異形成をキープしていたんですが、
その代わり数ヶ月に一度検査しないといけなくて、
またいろんな医師から
「とったほうがいい」と言われていたんですが、
なかなか踏ん切りつかず💦
で、またあるときの検診で担当してくれた先生が
カコイチ、フィーリングが合って
「このまま一生、検診しないといけなくなる。
今は中度でも、一気にがんになってしまった場合、
手術も複雑になるしあなたの身体にもっと負担がかかってしまう」
この言葉で、ようやく重い腰が立ち上がり、
がんにはなりたくないし大好きな家族を悲しませてしまうこと、身体の後遺症の可能性そっちの方が怖くなって、
「ですよね。。わかりました!取ります!」と決意💪
内心はめちゃくちゃ嫌でした笑
まあ、手術好きな人なんていないですね笑
で、その次の検診の時に手術する方向性になり
そこまでは問題なかったんです。
次回、ヒロセ、人生で初めて医師と口論するの巻😅