猫が取材を受けましたヽ(゚∀゚)ノ |      生きる稽古 死ぬ稽古

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ー毎日が おけいこ日和ー
        

うちの猫は、もう数年前に亡くなっています。

取材ってどゆこと?

 

はい、ご縁をいただきまして…。

ご長寿猫だったうちの猫のちたまを

取材したいと言っていただきましたの。

 

 

これはいい機会ではないですか!

うちの猫だけではなくて

他のご長寿猫たちのお話もいたしましょう。

 

お話させていただいたことの

どのくらいが記事になるのかはわかりません。

でも、楽しくお話させていただきましたよ。

 

この取材のために

久しぶりに、ブログに書いた猫の記事を読み返しておりました。

 

あぁ、こんなことがあったなぁ。

そうだったよね、そうそう、こんなだったんだ。

 

と、心がちたまでいっぱいになりました。

 

 

亡くなったヒトのことも

亡くなったイヌのことも

亡くなったネコのことも…

 

生きているものたちは

だんだんと忘れていきます。

それが生きるということなのかもしれません。

 

でも時々こうやって

亡くなったヒトのことや

亡くなったイヌのことや

亡くなったネコのことを思い出す。

 

そういう時間があってもいいよね?

 

声に出すこともなく

ハラハラと

なつかしさと寂しさの混ざった

涙を流すことがあってもいいよね?

 

「今度飼うならどんなイヌがいい?

ネコがいい?」

時々、夫と話します。

 

「う〜〜ん、かわいいコはたくさんいるよね。

でも、今度もやっぱりちたまがいいな」

自分で言っておいて、

自分で泣けると言う。。。ね笑い泣き

 

いままでに飼ったイヌもネコも全部好きラブラブ

飼えるものなら、みんなまとめて帰っておいで〜〜乙女のトキメキ義理チョコ