初めて会った時から
ずっと変わらないことがあります。
その時はまだ
おんりゅうさんといっしょではなかったけれど
ささなおさんは、やっぱりものすごく
輝いていた。
彼女がいるだけで
そのまわりがとっても明るかった。
〈いる〉という、
その存在そのものが輝いている。
そんなヒトもいるんだなぁ
って、驚かされたことを
はっきりとおぼえています。
そして今回のジブツタセミナー、
会場のドアから入ってきたささなおさんは
やっぱり輝いておりました。
かわいいし、綺麗だけど
だから輝いているというのではない。
アナウンサー経験もあり
話が上手で引き込まれるけど
だから輝いているというのでもない。
前述したように
おんりゅうさんといるから
輝いているというのでもない。
なんでだろう?
私には
それがなぜだかはわからないけれど、
でも、
彼女の真面目なひたむきさと
品性の厳しさ、美しさが
彼女を輝かせているのではないかな?
と思ったりしています。
そんなささなおさんから、
令和の時代を生きるための
さまざまなヒントを
お話ししてもらいました。
うのみにするな!
という意味のことを
ささなおさんも
おんりゅうさんも
何度も話しております。
自分のフィルターを通すことは
とても大切なことですね。
それを改めて再確認させてもらいました。
今回、ジブツタノートのワークも
ささなおさんにやっていただきました。
そうしましたら
たっくさんの発見がありまして
それはまた、次の機会に
書かせていただきます。
ささなおさん、
どうもありがとうございました💖

