↑先日、こんな記事を書きました。
この<さんぽ鳥図鑑>をきいて以来
鳥たちの鳴き声がとても身近に感じるようになりました。
今まで他の音と混ざって聞こえていたものが
「鳥の声である」と認識されるようになってきたのです。
しかも、
「スズメの声である」
「シジュウカラの声である」
という種別がほんの少しわかるようになった。
これは、
「日本語である」
「日本語だけど、三河弁である」
「英語である」
というような認識です。
おおげさだけど、世界が広がったみたいで楽しい![]()
しかも![]()
うちの駐車場のそばの土手には
数本の木がちっちゃな林をつくっているんですけれど、
そこにはウグイスまでいつことが判明![]()
午前中には、かわいい声がきこえてきます。
なんだか鳥との距離が近くなった今日この頃![]()
