体がほぐれていくのは
大変気持ちのいいものですが、
ギュウギュウともんだり
力を込めて圧をかけたりせずに
ただそっと触れてもらう。
こういったセラピーを受けたことのある人は
終わった後の爽快感に
驚いた経験があるのではないかしら?
思ったことがあるのですよ。
もしかしたら
猫のあのちょびっとさわりは
お互いの筋膜を
緩めているのではないだろうか?
ってね
いろんな施術がありますが
この〈そっと〉触れるという種類の
施術は大きな可能性を秘めています。
有本先生のteateセラピーも
そんな一つ。
そっと触ってもらいます。
私は足がビロ〜〜ンと伸びていくような
感覚があったのだけれど、
こういった受けている時の身体感覚は
人によって違います。
一度、受けてみられると
おもしろいのではないかなぁ
そして、この〈そっと〉というのは
単にセラピーにおける
お話ではなくて
〈そっと〉のもつ力
〈ゆるやかさ〉や〈やわらかさ〉のもつ力
そういうものは
これからの時代に、
とても重要なものに
なっていくのではないかと思っているんです。
〈そっと〉話しかける
〈おだやかに〉さとす
カリカリせずにね
キリキリせずにね

〈やわらかな幸せ〉
というフレーズも
出てくるのではないかと思います。
ゆるんで
ひろがっていくために
ボーダーが消えて
つながりつづけていくために
〈そっと〉のもつ力と
〈やわらかな幸せ〉が
必要なのではないでしょうか?
そんなお話
いろいろときけそうですよ
お申込み
まだ間に合います。
http://ws.formzu.net/fgen/S12292045/
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