未来につながる 6月の【ジブツタセミナー】 |      生きる稽古 死ぬ稽古

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ー毎日が おけいこ日和ー
        

はじめて有本先生とお会いしたのは

「もっと!保健体育」というweb連載の取材でした。

 

 

teateセラピーがどのようなものなのか?

源泉はどこにあって、

そこからどのように変化進化していったのか?

というお話をいろいろとおききしたのですが、

 

どのお話にも<その先>があるように感じていました。

 

今、それがあるのは

<その先>のどこにつながっていくの?

どこを見据えて、そのお話をされているの?

 

そういうところまでききたくなるようなお話だったのです。

 

身体に触れて、相手を緩ませる、癒やす、治療する。

teateセラピー、ロルフィング、クラニオ・セイクラル・セラピー…

タッチセラピーはものすごい可能性を秘めています。

 

皮膚が持つ機能も、

<外部から身を守る>だけではなく

知覚することを含めた機能の発見が近年、

どんどんすすめられています。

 

触れるということ

その研究はさらに多くの発見がなされていき

それによって

触れることの大きな役割も

改めて人々に知られていくことになると思います。

 

触れることはまた、

<その先>にある触れないことにもつながっていきます。

 

触れない、というところまでいくと

もう、現時点でのスピリチュアルということに

限りなく近づいていく。

ここからどんな未来につながっていくのでしょう?

 

どんなお話になるのかは

当日の参加者さんたちによって

七変化するみたいです爆  笑

どうぞお楽しみになさってくださいね。

 

お申し込みはこちらから〜おすましペガサス

 

未来につながるそんなお話を

いろいろとおききしたいと思います。

 

 

今回は田中朋子さんとのコラボです。

このお二人のコラボレーションは

【ジブツタセミナー】の独自のものです。

 

朋子さんについても、次回ご紹介いたしますね〜ウインク