ツナグくんの活躍 |      生きる稽古 死ぬ稽古

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ー毎日が おけいこ日和ー
        

「ヒトとヒトとを結びつける」

それが得意なヒトがいます。

 

いや、得意というより

息をするように、

自然にそれをしている、という感じ

あたり前すぎて

とくに<それをしている感>がないような…

 

はい、それが強みですね。

 

 

そんな強みのことを

私は<ツナグくん>と呼んでいます。

 

<ツナグくん>という強みを持っているヒト、

私のまわりにも何人かいらっしゃいます。

 

私にも、その強みがあります。

 

最近は、意識的にこの強みを使うようにしています。

自分の<ツナグくん>にも

ヒトの<ツナグくん>にも

出てきて活躍してもらうのです。

 

使えば使うほどパワーアップアするのが

強みのいいところ

 

今月の【ジブツタセミナー】の時にね、

 

 

参加していただいたらおもしろいだろうなぁって

思った方がいらっしゃいました。

 

(社)日本ホリスティックヘルスケア協会理事をしている

有本匡男さんです。

 

今回の講師である田中朋子さんは

元お医者様でした。

医療従事者であった朋子さんが、

そうした経歴を経て、

今ご自身が考えているスピリチュアルについて

どのようにとらえているのか?

どのように考えているのか?

をきこうというのが今回の【ジブツタセミナー】でした。

 

一方の有本先生は、

ご自身で<世界一やさしいタッチセラピー>である

teateセラピーというのをなさっています。

 

teateセラピーは、

 

 

この著者であるアルフォード博士のいわれるような

自然治癒力をうながすためのセラピーでもあります。

 

有本先生のお話を伺った時に、

teateセラピーの先にあるのは、

人体、皮膚というところに境界線を置くのではなく

そこから広がっている

まだ目に見えていない、

科学では解明できていない領域まで含めて触れる

というところまで

意識が広がっているのだろうなぁ

ということを感じたのです。

 

 

そんなお二人には、

ぜひつながってほしいという

まぁ、私の欲望みたいなものもありまして口笛

この場が実現したのでありました。

 

そのおかげでセミナーも、

その後のお茶会も、

とても興味深い、

お二人のお話をおききすることができました照れ

 

でもね、でもね

私には、これは序章のような気がしてならないんです。

 

このお二人のお話には

まだつづきがあるんだろうなぁ。

この先に、もっともっと進化していったお二人に

ぜひ、もう一度話をしていただきたいなぁと

そんなふうに思いました義理チョコ

 

そうそう、来月も

【ジブツタセミナー】はスピリチュアルです。

 

 

大人気のおんりゅうさんがお話ししてくれますよ上差し

 

お申し込みはこちらから〜おすましペガサス