ときめきの魔法 その10  ー身体の声をきく(ってこういうこと?) |      生きる稽古 死ぬ稽古

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ー毎日が おけいこ日和ー
        

昨夜、お布団に入ってから、

 

私の身体はとてもにぎやかでした滝汗

 

「うわぁ、ナニコレ

クタクタなんですけど〜〜ゲロー

 

「上腕二頭筋ですけど、ピクピクしてますけど〜〜チーン

 

「半月板といいますけど、これ以上、無茶をしないでくれます〜〜ゲッソリ

 

「頸骨ですけど、医者に行きましたよね? 

ちょっと具合が悪いんですけど、わかってます〜?チーンチーン

 

「細胞ですけど、全身まわってますけど、

自分の年齢をちゃんと理解しておいてくれませんか〜?ゲッソリゲッソリ

 

そう、みんなで文句を言ってます。

 

原因はといいますと…滝汗滝汗滝汗

 

 

 

 

 

昨日の弾丸日帰りツワアにて、↓これね。

 

 

実家から、持ってきたものがあります。

 

 

その中の一つが↑これです。

 

本箱。父親が使っていたもの。

 

新居のテーストに合うんじゃないかということで、

 

持ってきました。

 

ところが、これが重いポーン

 

昔の家具って、頑丈な木を使ってるんでしょうか?

 

引き出し一つでも、かなりなズッシリ感です。

 

これをね〜〜アセアセ

 

日帰り弾丸ツワアの〆にですね〜〜アセアセアセアセ

 

今住んでいる住まい、

 

三階まで、夫と二人で運び込んだのですよゲローゲローゲロー

 

なんというのか、

 

ウチの夫は私のことを、

 

<体力的に、やればできる子>

 

だと思っているところがあって、

 

「こう持って、こう押して…」

 

と、何度も細かい指示を与えてくれます。

 

<やればできる子>なので、なんとかなると思っているんです。

 

ええ、なんとかしましたよ滝汗 

 

真夜中に、フンガァ〜〜ってムキームキー

 

三階まであげましたよゲローゲロー

 

しっかし、しんどかったぁ笑い泣き笑い泣き笑い泣き

 

明日の引っ越し、

 

私は力仕事をしなくていいから、その点ではありがたいグリーンハートグリーンハーツ

 

ウチは、父親が60代で亡くなっておりますし、

 

私が晩婚であったために、

 

父親と夫とは、顔を合わせることがありませんでした。

 

その父親が使っていた本棚を、

 

今度は夫が使います。

 

ですから私にとって、この本棚は、

 

<ときめきの魔法>だといえるのですよね合格ウインク合格

 

運ぶのは、死ぬかと思ったけどね〜〜〜ゲッソリゲッソリゲッソリ