本を売る |      生きる稽古 死ぬ稽古

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ー毎日が おけいこ日和ー
        

最近リプログが多いのは、

前記事のつづきであることが多いから。

考えてみれば生きるということは、

ずっとつながっているわけだから、

あたりまえではあるのだけれどもね。




この記事に書いた<段ボール1箱分>の

本のお値段がメールで届きました。

¥2550

でした。

今回、お願いしたのは本わか堂さんというところ。

びっくりしたのは、

送った本すべての査定をメールで送ってくれたことでした。

どの本がいくらで買い取りをされたのか、全部わかる。

こんなことは初めてで、このお店の良心を感じました。

一番効果だったのは「火花」の700円。

この本、夫が買ったのだけれど、

残念ながら私たち夫婦の評価は得られず、

(正直、最初の数ページで興味が持てず、ごめんなさい!)

ということで、買い取ってもらいました。

どなたかの手に渡り、喜んでもらえますように。




辞書や図鑑は、すべて0円でして、

これはやっぱり、

ネットで調べられる現在では、必要とされてないということでしょうか?

本わか堂さん、今なら25%アップで買い取ってくれるらしい。

縁もゆかりもないですが、

とりあえずオススメしておきます本