薫さんのカードセッション |      生きる稽古 死ぬ稽古

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ー毎日が おけいこ日和ー
        

坪内薫さんのENMAセッションを受けました。



(薫さん、画像お借りしました!)

こういうのってはじめてだったのですが、

ENMAカードという、文字だけが書かれたカードがあって、

そのカードをめくって、その人に必要なメッセージを受けとる

と、簡単に言うとそういうものみたいです。

ですけど、その説明をきくと、カード遊びのような感じがしませんか?

私は、そんなふうにちょっと思ってました。

ところがところが、薫さんのは

ぜんっぜん違います!!

私、他のヒトのカードセッションを受けてないから、

他のヒトと違う!のではなくて、

カード遊びじゃないってことね。

カードを一枚ひくでしょう?

そのカードに書いてある言葉そのものに意味があるというわけではないの。

(あるかもしれないけど、それだけではないってこと)

そのカードに書かれた単語から、

たくさんの質問をされるわけです。

薫さんから、セッションを受けている人に向かって

質問がとんでくるわけです。

ここでもおもしろいのは、その質問のこたえが、

直接的なメッセージではないということ。

たとえば、よくあるカード遊びでは、

「ここに三つの食べ物があります。

どの順番で食べますか?」

とかいう心理テストで、それにこたえると、

<この順番は、恋愛の時のクセをあらわします>

みたいなのがあったりします。

つまり自分の回答が、

そのまま別の質問の回答になるというものです。

薫さんのカードセッションは、違います

たとえばね~、

私の場合、出てきたカードは<ミステリアス>というもの。

で、

「ミステリアスって、私の中でほぼまったく、使わないワードなんですけど~」

とか、私はこたえているわけです。

「ミステリアスは使わないけど、ミステリーは大好きです」

とか、しょーもないわけです。

「昌美さんが明日すぐにできるミステリアスになる方法って、

どんなことが考えられます?」

なんてきかれて、

「ええっ?アイラインを太くひくってことでしょうか?」

などとトンチンカンにこたえたり…ドクロ

こんな不真面目なはてなマークこたえがたくさん出てきた中から、

薫さんは、今の私にとって必要な、

あるいは、<そう考えるより、こうしてみたら?>的な、

そんなメッセージをくれるわけなんです。

ことわっておきますが、そのアドバイスは

ミステリーともアイラインとも

いっさい関係ございません
ビックリマーク

今のやり方、今の生き方、

今の過ごし方に、

ちょっぴり自信のない方は、

薫さんのカードセッション、受けてみるといいですよ~合格

押しつけはないし、決めつけもないし、

否定もしない。

ちょっとだけ、軌道修正してもらって、

あっ、そうか。

ちょっとズレちゃってたんだなぁ

って気づかせてもらえたら、

楽だし、なにより生きやすいと思いませんか?

今なら確か、お安く受けられると思いますラブラブ

坪内薫さんのブログから、お申し込み下さいね。