心から応援したいヒトがいる |      生きる稽古 死ぬ稽古

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ー毎日が おけいこ日和ー
        

夜中にこそっと、

Facebookに投稿された記事がありまして…。

「こっそり投稿。
えーうちのせいちゃんが おみくじ的に一言くれるんだそうです。ほしいひといますか?
私と話したことなくてもいいのだそうです。
 
どのくらいの言葉か、単語かはわかりません。
とりあえず10名 手を上げてくれた方に送ります。
って、気付くヒトいるのかな・・・」


眷属(けんぞく)という言葉を聞いたことがありますか?

眷属神としての「眷属」は、本来、神の使者をいう。

多くはその神と関連する動物(想像上の動物を含む)。

動物の姿を持つ、または、動物にみえる、超自然的な存在を意味することもある。

日本の神道における例としては、蛇や狐、龍など。

神に代わって神の意志を伝えるなどする、神使とよばれる。

神と同様に人間を越える力を持つため、「眷属神」とされ、眷属神を祀る神社もある。


↑これはwikiの説明です。

でね、冒頭にかかれている<せいちゃん>というのは、

龍神様の呼び名です。

この<せいちゃん>からのメッセージを

必要な方に送りますよ~

という投稿が、田中朋子さんから発せられたのでした。

もちろんすぐに名乗りをあげましたとも!!

えっと、龍神様だの、天狗様だの、

<非科学的なもの>について

書いていくのはむずかしいですね。

私はヒトそのものが魅力的だったら、

そのヒトを介して龍神様の言葉をお聞きしたいと思っています。

それだけラブラブ

以前にもかいたけれど、

ささなおさんというヒトにも<おんりゅうさん>という

龍神様がついています。

おんりゅうさんは、ジブツタのことを

とっても評価してくださり、

応援してくださる、ありがたい龍神様です。

このおんりゅうさんのことも、

ささなおさんというヒトがとっても魅力的で、

人間として格の高いヒトだとわかっているからこそ、

深く尊敬できるんです。

<せいちゃん>も同じ。

私はもう、朋子さんのことが大好きで、

ものすごく応援したいと思っているヒトなんです。

だから<せいちゃん>からのメッセージをおききしたいと思いました。

龍神様の記事を書く時には、

こういう前置きが必要だから、長くなっちゃいますねニコニコ

で! いただきました、御言葉を!!

あなたの声がいろんなひとに届いていきます。

そんな大きな声で言っていない、届かせようと思った訳じゃ無い、と思わないように。

あなたがクチをひらき、言葉を紡ぎ始めるのを待っている人達がいます。


泣きそーなくらい、嬉しかった~ラブラブ

声というのは、ヒトに届けたいですものね。

思いを伝え、心を伝えたい、そういうものですものね。

そして<せいちゃん>は、私の身体を気遣ってくれまして、

春野菜を食べなさい

というメッセージもくれました。

菜の花とか大好きなので、

これから食べていこうと思いますが、

ますは、これ、春キャベツからニコニコ



春キャベツはやわらかいのでね、

少し大きめに刻んで、いただきます。

ありがたい御言葉についてのブログなのに、

写真がキャベツでいいのか?という自分ツッコミを入れつつ、

田中朋子さん、せいちゃん、

どうもありがとうございましたクラッカー