朋子さんと、公美子さんと…ヽ(゚∀゚)ノ |      生きる稽古 死ぬ稽古

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ー毎日が おけいこ日和ー
        

昨日も告知させてもらった

6月16日、クミシュラン公美子さんのお話会

アメリカから里帰り(?)される田中朋子さんが参加してくれます。



(朋子さん、Blogからお写真をお借りしましたあせる


公美子さんだけでなく、朋子さんにも会えるという、

何ともぜいたくなお話会ニコニコ

絶対にお得なお話会ニコニコ

朋子さんは、↓こんなコメントをよせてくれました、ウレシ~~~ラブラブ



【きっと魂の真ん中がうっすら見えてくると思う】

6/16(火曜)は私がお会いしたいお二人がお茶会をされるというので

多分一番に!(笑)手を挙げました。

招致の 伊東昌美さんは その翻訳力の的確さに密かに学びたいと思っている方。

ゲストの 皆川公美子さんは もう飛び抜けた感性の方。

(私がお呼びすると大はしゃぎな会の計画になるのに、

昌美さんとだとこういうしっとりした感じになるのは・・・・

ああ、自分を受け入れるのってやっぱりツライ 苦笑)

「なぜ思い出したか」「どうやって思い出したか」

私はこの言葉に ココロ鷲掴みにされました。

見えそうで見えない 

自分の魂の真ん中を探している方に絶対オススメ。

あ。そうだ、私はいても、大人しくしてるんでご心配なく。(笑)




朋子さんと私、

実はリアルにお会いしていません。

16日にはじめて会うの。

なのにお互いに、BlogやFBを通して、

泣いたり笑ったり、

心を動かされたり、刺激を受けたり、

ときめいたり、やる気をもらったり、

しています。

トモダチだよ、ナカマだよ、というのは、

とっくに、あたりまえにあって、

魂がリンリンと、

喜びにふるえるような生き方をしていきたくって、

そのリンリンのために、

出会わせてもらったような、そんなヒト。



そして一方の公美子さんとは、

お茶会で出会いました。




はじめて会った時から、もう膝が近いラブラブ!

私の着物をほめてくれた公美子さんに、

「自己流ですよ」と言いましたらば、

「樹木希林さんもゆったり自分で着付けてますよ」

と言われて、

「そうなんですか~?

私は住井すゑさんみたいに着られるようになりたいんです」

とお返事して、これがはじまり。

でも、公美子さんは、センス抜群に着物の着付けができる、

それだけのヒトじゃなかった。

五感も第六感も、

感受性も、何もかもすべてを総動員して、

美しいものを、受け入れ受け止め、感じていく。

それをさらに広げ、

人生全部をリンリン響かせながら、

生きていく決心ができたヒト。

こんなヒトの話がきけるのは、

自分の魂にとって素晴らしいプレゼントになると思いますラブラブ

ひゃぁ~、熱く語ってしまったよあじさい

公美子さんからも、↓のような

メッセージをいただいています。

ね? この二人の言葉を読んでるだけでも、

お話会に来たくなりません?音譜


美しいものをみんなで共有する、

感じる感性を分かち合う、

ていうことの先にあるのは、

感じる、ってことで

「自分の魂に届く」

「自分が本当にやりたいことが見える」

「自分はもともと何者だったか思い出す」

とかってことだと思うのです。

ちょうど1年ほど前に、

「今までずっとがんばりすぎ。

それ自体が人生の目的になってる。全部やめて空見てて」

って言われて、やってる仕事もなにもかも、

やめてずっと空見てたのは私でしたが。。。

それはかなりの荒療治でひところ息も絶え絶えだったけど、

私、今気持ちよく自分のまんなかに届いています。

それで、仕事は大きく方向転換し、今へと繋がってる。。

これからまだまだやりたいことがいっぱいあって、

いっぱい軌道修正もしていくと思うけど、

基本スタンスは「自分の中心の柔らかいところにいつも届いていること」。

だからこの先30年かけて、私の仕事ができたらいいな~。

そのときどき変わっていく自分に沿って、仕事も変化してくでしょう~。

今の心配事は、70代になっても今とかわらず元気でいたい。笑。

なぜ思い出したか。

どうやって思い出したか。

そういうこともお話ししようと思います。

もちろんその場のお話しによってだけれど。

伊東昌美さんが主催してくださる会、タイミングが合う方、ぜひお話ししましょう。




まだ、お席がございます。

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