魂を入れる器である
ということをきいてから、
いっそう身体が愛おしくなりました。
ですけれども、身体。
なかなかメンテナンスもむずかしく、
痛くなったり、苦しくなったりして、
やっと重い腰をあげてお医者さんに行く…
そんなヒトも多いのではないでしょうか?
そんなことを思ったものですから、
4月17日(金)のセミナーでは、
身体のことをとりあげてみたいと思います。

この画像、左側は
「歴史」の5ページに、
右側は、
「健康」の3ページに載っています。
この両方からみていこうと考えていますが、
今回は「歴史」に重点が置かれるかなぁ。
なんで「歴史」に身体なの?
はい、身体には歴史が詰まっているから

ジブツタにも書いてありますが、
(なんでこんなトコが似るんじゃ~~)
ってところが、親やご先祖のみなさんに似てたりするものです。
<おじいちゃん譲りの八の字眉毛>とか、
<バランス的に短い小指はおかあさん似>とか、
<二の腕が父親似の鮫肌で~>とか…。
そんなふうに譲り受けたものを買いていこうというのが、
「健康」のカラダ編なんです。
ちなみに私は<咳払い>でして、
いつ頃からか、
「似てるというか、同じ!」
というくらい、
母の咳払いとそっくりになっちゃいました

こういうことも、
「自分を知る」
ことの一つなんですよね

はい、次回のセミナーにご参加いただけるみなさんに、
これを宿題といたしますね。
思いつくだけでいいので、
<カラダ編>に書けそうなことを、
考えてきてくださいね~~。