日増しに食欲が出てきまして、
上半身は起こしてくつろげるようになってきました。

こんな感じ~~~

もう寝たきり老人なんていわせないわ

(↑いや、誰も言ってませんけど…
)過去記事で、
うちの猫を心配してくださる方々に感謝してることを書きました。
祈ってくださったり、
心配してくださったり、
ほんとうにありがたいことです。
そんなおひとり、遠隔ヒーリングをしてくださったのが、
仲丸友恵さん。
「いなざわ友恵」さんというお名前でイラストを描いていらっしゃいます。
最初にヒーリングをして下さった後に届いたメールがこちら。
ショック状態を感じました。
全体に白いふわふわのボールで守るようにしながら、
硬直感と冷えた感じがしたので、
頭から尾骨にかけてヒーリング。
この、背骨から腰のあたりまでを特に
オレンジの光で温めるようにしました。
大腿も包みました。
はい、飼い主がいなくなって、
治療をされることがものすごくショックだったようです。
口のあたりに黒い感じがしたので、
それを取り除き、
柔らかに光で包みました。
歯が折れて、かなり出血をしました。
それが固まって、黒くなっていたので、
恐らくそれをビジュアルで感じられたのだろうと思います。
また、喉のあたりにも手がいきました。
喉のことは気がつきませんでしたが、
何時間も叫び続けたので、
これは相当、喉を痛めたと思います。
落ち着いたからもしばらくの間、
声を出しませんでした。
お腹もあたためるようにしました。
頭、背骨から腰(腰椎、及び神経)
口に多くの時間をつかいました。
途中で伊東さんの手がちころちゃんを支えてくれてる感じが
したので、一緒に下から柔らかく支えました。
ヒーリングをしてくださるときいたので、
その時間にあわせて、私は猫を抱いていたのです。
蝶形骨も緩めるようにして、脳にも少しヒーリングをしましたが、
今は全体に安心させてあげるのがよさそうだったので、
ちころちゃんが一番休まる感じを感じたところ、
子猫のようになってお母さんのふわふわのお腹に包まれるような感じがあったので、
そのイメージでしばらく包んでいました。
水色の部分が、仲丸さんからのメール部分です。
ここまで細やかにヒーリングしていただいたことは、
うちの猫の治癒に、
どれだけ大きな力になったかわかりません。
病気もケガもそうですが、
快方に向かう大きな要因は、
本人(猫や犬や、その他の場合も)の気持ちと、
他者の気持ち(祈りやヒーリングなど)によるところが
とても大きいと思っています。
もちろん、それだけでなおるとは思っていませんが…。
そうそう、獣医さんはあれ以来、毎日電話をくれて、
その日の様子を問診してくれています。
相談をして、来週には往診をしていただく予定です。
医学的な力と、心による力、
どちらも生き物には大切なのだと思います。
今日は、もう一枚、写真をアップいたしますヘ(゚◇、゚)ノ

まだ、一瞬なんですけどね、
すぐにヨレッと倒れちゃうんですけどもね、
ほんのちょっと、
おすわりができたんですよ~~~やった!
少しずつでもかまわない。
こうやって、回復に向かってくれることがなによりなんですヘ(゚◇、゚)ノ
みなさま、本当にありがとうございます
