●30日チャレンジ参加者のプレゼンが上手い理由
こんにちは、岡村周一です。
みっつ30日チャレンジ開催まであと1週間となりました。まだチャレンジャーの募集は続いています。ぜひこの機会にお申込みください!
これまでに30日チャレンジや90日チャレンジ、365日チャレンジに参加した人は皆さんとてもプレゼンテーションが上手かったです。

もともと人前で話すのが苦手、あがり症だという人でさえ、最後のプレゼンでは素晴らしい発表をしてくれるんです。
それには実は大きな理由があるんです。
この「みっつ30日チャレンジ」はプレゼンテーション勉強会の1企画としてスタートしました。なので最初はプレゼンありきでイベントを組み立てていたわけです。
実際にやってみて、「この企画なら絶対みんなプレゼンが上手くできる!」という確信を得た理由があります。それは、
この30日間で自分自身が経験・体験したことを素直に話す
からです。
私のプレゼンのポリシーとして「自分らしくプレゼンしてもらう」というものがあります。正直「いい声」とか「うまい話し方」とか「素晴らしいパワポ」とかどうでもいいです。
いや正確にお伝えすると、プレゼンにとってこれらができればなお良しですが、別にできないからといって素晴らしいプレゼンができないというわけではないんです。
それよりも避けたいのが「誰かに作られたプレゼン」なんです。
●言葉に感情がこもっていない話し方(自分にとってあまり関心のない内容)
●ジェスチャーやアイコンタクトを意識しすぎてしまう(プレゼンの先生にさぞかし注意されたというのが見えちゃう)
●明らかに内容が伴っていないスライドデザイン(デザインはすごいけど、パワポ見せてるだけ)
プレゼンが上手くなりたいという人は、声の出し方や抑揚のつけ方、論理的に話す方法やスライドデザインなどを学びます。
それはそれで正解です。これらの事を学ぶことでプレゼンのスキルは上がるでしょう。
でも私は、プレゼンの「こうあるべき」に固められてしまい、ロボットのように苦しそうなプレゼンをしている人を見るのがつらいんです。
アイコンタクトは1人2秒しましょうね
大切なことを言う前は、少し間を取りましょうね
プレゼンスライドは写真を多用しましょうね
私もこういったテクニックを教えることもあります。ただそれはプレゼンの本質を伝えたうえでの話です。
こうしたテクニックに振り回されて自分らしさを失っているプレゼンを見たくないんです。
実はこの30日チャレンジを行う中で、プレゼン発表当日に向けていくつかプレゼンのコツをチャレンジャーの皆様にお伝えしています。
そこでお伝えする内容はテクニックではありません。
テクニックを教えなくても、チャレンジャーの皆様はこの30日間でいろんな苦しみや喜びを経験してきています。この30日チャレンジで感じたことをたくさんメモや写真に残しておいて、その時の気持ちを伝えるようにアドバイスしているんです。
実際にプレゼンをする人は、自分のチャレンジを振り返りながら話をします。つらかったこと、嬉しかったこと、悲しかったこと、そしてそれらの体験を通じて学んだこと。。
こうした自分自身の体験をそのまま伝えるから、自分の言葉で自分らしくプレゼンを行うことができるんです。
30日チャレンジに参加される方の動機は様々です。
もしあなたが「プレゼンが上手くなりたい」というのであれば、それも1つの強い参加動機です。ぜひ一緒に30日チャレンジを体験して、素晴らしい発表をしてみてください。
あなたの参加、お待ちしております!
>>詳細はこちら
みっつ30日チャレンジ開催まであと1週間となりました。まだチャレンジャーの募集は続いています。ぜひこの機会にお申込みください!
これまでに30日チャレンジや90日チャレンジ、365日チャレンジに参加した人は皆さんとてもプレゼンテーションが上手かったです。

もともと人前で話すのが苦手、あがり症だという人でさえ、最後のプレゼンでは素晴らしい発表をしてくれるんです。
それには実は大きな理由があるんです。
この「みっつ30日チャレンジ」はプレゼンテーション勉強会の1企画としてスタートしました。なので最初はプレゼンありきでイベントを組み立てていたわけです。
実際にやってみて、「この企画なら絶対みんなプレゼンが上手くできる!」という確信を得た理由があります。それは、
この30日間で自分自身が経験・体験したことを素直に話すからです。
私のプレゼンのポリシーとして「自分らしくプレゼンしてもらう」というものがあります。正直「いい声」とか「うまい話し方」とか「素晴らしいパワポ」とかどうでもいいです。
いや正確にお伝えすると、プレゼンにとってこれらができればなお良しですが、別にできないからといって素晴らしいプレゼンができないというわけではないんです。
それよりも避けたいのが「誰かに作られたプレゼン」なんです。
●言葉に感情がこもっていない話し方(自分にとってあまり関心のない内容)
●ジェスチャーやアイコンタクトを意識しすぎてしまう(プレゼンの先生にさぞかし注意されたというのが見えちゃう)
●明らかに内容が伴っていないスライドデザイン(デザインはすごいけど、パワポ見せてるだけ)
プレゼンが上手くなりたいという人は、声の出し方や抑揚のつけ方、論理的に話す方法やスライドデザインなどを学びます。
それはそれで正解です。これらの事を学ぶことでプレゼンのスキルは上がるでしょう。
でも私は、プレゼンの「こうあるべき」に固められてしまい、ロボットのように苦しそうなプレゼンをしている人を見るのがつらいんです。
アイコンタクトは1人2秒しましょうね
大切なことを言う前は、少し間を取りましょうね
プレゼンスライドは写真を多用しましょうね私もこういったテクニックを教えることもあります。ただそれはプレゼンの本質を伝えたうえでの話です。
こうしたテクニックに振り回されて自分らしさを失っているプレゼンを見たくないんです。
実はこの30日チャレンジを行う中で、プレゼン発表当日に向けていくつかプレゼンのコツをチャレンジャーの皆様にお伝えしています。
そこでお伝えする内容はテクニックではありません。
テクニックを教えなくても、チャレンジャーの皆様はこの30日間でいろんな苦しみや喜びを経験してきています。この30日チャレンジで感じたことをたくさんメモや写真に残しておいて、その時の気持ちを伝えるようにアドバイスしているんです。
実際にプレゼンをする人は、自分のチャレンジを振り返りながら話をします。つらかったこと、嬉しかったこと、悲しかったこと、そしてそれらの体験を通じて学んだこと。。
こうした自分自身の体験をそのまま伝えるから、自分の言葉で自分らしくプレゼンを行うことができるんです。
30日チャレンジに参加される方の動機は様々です。
もしあなたが「プレゼンが上手くなりたい」というのであれば、それも1つの強い参加動機です。ぜひ一緒に30日チャレンジを体験して、素晴らしい発表をしてみてください。
あなたの参加、お待ちしております!
>>詳細はこちら