文章は書くものではなく、指先からしたたり落ちるもの。 | - ライフメソッドアドバイザー 山下純子 Times -

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潜在意識の活性化で健康・人間関係・仕事・経済が大きく拓けます。

こんばんは。

山下純子です。

 

Tokyo. 4℃.

It's sunny.

 

 

おやすみ前コラムです。

 

 

私は今、自分のブログの他に、

新しいプログラムの文章、そして井上先生の言葉解説を、

今までの人生で経験した事がない量の文章を毎日書き続けています。

 

皆さん、大変でしょう?

と、仰るのです。

 

全く大変ではありません。

むしろ、表現はベタですが、

水を得た魚のように楽しいのです。

嬉しくてたまりません。

 

大変な事が一つあります。

書く事がなくて困る事はないのですが、

どれをどんな風に書こうかで、

一つの内容でも書きたい事があり過ぎて悩みます。

嬉しい悩みです。

 

文書を書くのが苦手だという人がいます。

それは、文章が指先からしたたり落ちてくるほどに文章を読んでいないからです。

想像力だけでは文章は書けません。

文章をインプットしてある量で文章の質が決まると私は思います。

 

先生の言葉解説をしています。

「井上裕之語録」facebookページ

100万人フォロワーを目指しています。

私が誠心誠意込めて解説をしています。

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井上裕之語録

 

 

皆さんの明日も素晴らしい日でありますように。

 

おやすみ前コラムでした。

 

 

ライフメソッドアドバイザー 山下純子