山下純子です。
ルーヴル美術館展をご一緒させて頂きましたクライアントさんから、
ご感想を頂きました。
いつお会いしても、
とてもとてもチャーミングな方です。
頂きましたご感想に、
私の課題のひとつは「私は愛を受け取るに値する」ですが、
少しづつでも受け取っていこうと思います。
と、あります。
もうどんどん受け取っていって頂きたいです。
愛を受け取るのに資格など要りません。
宇宙からのギフトである
空気や光を受け取るのに資格が要らないのと同じようにです。
愛は、ただ、存在しています。
ただ、受け取れば良いのです。
それには一つだけ方法があります。
自分が先に出す事です。
引き寄せとは、
行動した後についてくるものです。
愛を出せば出すほどに、
意識しなくとも愛で心は満たされていきます。
いつも応援しています。
Yさん、また、お会いしましょうね。
ご一緒させて頂けました事、
とても嬉しく思いました。
純子さん、今日はありがとうございました。
ルーブル展は本当に興味深かったです。
絵や像やマスクで、この世に生きた証を残し、権力を誇示し、あの世での幸せを願ったりした訳ですが、
そこから人間そのものを見たように思いました。
その人間が歴史の表舞台の方々ならば、
展示品から放たれるものが、一般人とは異なっていても不思議はありませんよね。
美術品を心身に受け留めるとは、そういうことなのでしょうね。
今回純子さんとルーブル展を御一緒して、
宇宙は大きくて小さい人間を愛していて、
私もまた、その人間の一員なのだと思いました。
宇宙の愛をどのように受け留めるか、否か。
それが、どう生きていくか、ということなのでしょうね。
ルーブル展鑑賞後のセッションを振り返り、そんなことを思いました。
私の課題のひとつは「私は愛を受け取るに値する」ですが、
少しづつでも受け取っていこうと思います。
重ねて、今日はありがとうございました。
2018年6月10日~2018年9月3日迄 早割あり
人生相談・考え方コーチング・個人コンサルティング
ライフメソッドアドバイザー 山下純子