山下純子です。
いつまでも必要に思い、大事に使う事ができれば
それが一番なのですが
不要な物に囲まれて暮らしている人が多いです。
物を不要と知りつつ何故手放せないのだと思いますか?
それは
手放したらもう手に入らないと思う気持ちと物への執着です。
そしてもう一つは
自分を信じていないからです。
自分を信じられる人は
自分の将来も信じています。
自分の将来を信じられる人は
時がきて必要ならば
又、手に入れられると自然に思えます。
こんにちは
とても良い事があった訳ではないのですが、今の私にとってタイムリーな記事を拝見し、その感想も兼ねてメールしました。
京都市に引っ越して1年が経過しました。
交通の便が不便な地元では、移動手段で自動車は必須だったのですが、引っ越してからは殆ど利用していない事も有り、思い切って手放す事に決めました。
年式は10年以上と古いのですが、デザインに愛着があったのや、妙に手放すのが惜しい、面倒くさいと思いながら、なかなか手放す行動が出来ずにいました。
が、また必要なら何かのタイミングで新車に出逢える機会もあるだろうと、処分を決めました。
その後、純子さんのブログを拝見したら『不要な物を手放す』と書かれていて、手放しても良いんだと、自分の中で納得し、手放すまでの間、ありがとうと使っておこうと思います。
デザインの学校に復学しようか、新たな道を探求しようかと、まだまだ人生模索中で、いい、悪いのジャッジをしないように訓練中です。
自分のオーラや魅力を広げられるように努力しないとと思います。
また本当に人生困った時、前に進めない時はセッションをよろしく御願いします。
Sさん、いつもブログをお読み下さってありがとうございます。
とても嬉しいです。
車が旅立つ時まで感謝の気持ちで乗る。
素晴らしいお考えです。感動しました。
東京からいつも応援しています。
京都に越して一年ですか。
あっと言う間でしたね。
お身体に気を付けながらご自分の人生を楽しんで下さいね。
メールありがとうございました。
6月19日まで 「黄金のアフガニスタン展美術鑑賞&個人セッション」
3078-700(2014.07.01~)
2000-0