昨夜の山羊座満月は、

すごい迫力でした!



皆様の地域では

どのように見えてましたか?



ちょうど洗濯物を干そうと2階ベランダに

でたところ



山の麓が明るいことに

気づきました。



へっ?

なんだろ

ゴルフ場とかないし

なんのライトアップ?


としばし考えてしまいました笑い泣き



そこでやっと満月の光と気づいたので


あわてて写真とりました~!



写真は、その時のビックリマーク


龍がいるかとおもったほど

雲の形が 龍にみえて


なにこれびっくり

大興奮なわたくし


強い月光に照らされた

ドラゴン


そのうち 月の姿が見えてきました。



雲に隠れたり
ひょこっと覗いたり

しばらくの間
お月様と遊んでおりました。


ベランダなので
汗だく☀️😵💦
ムシムシで あっちい


おっきいお月様❗

パワフル山羊座満月

以下 VOGUE JAPAN
山羊座満月の7月21日の19:17頃、やぎ座で満月が起こります。7月の満月は、アメリカ先住民の間では伝統的に「バックムーン」と呼ばれています。バックとは牡鹿のこと。毎年生え変わる牡鹿の角が生える季節だから、そう呼ばれるのだそう。奈良の鹿愛護会のサイトによれば、奈良の鹿の場合は早春に古い角を落とし、4月頃から生え始めて9月頃に完成形となるのだそう。ご存じの方も多いと思いますが、角はいきなりあの鋭い枝分かれしたものが生えてくるのではありません。生え始めの角は「袋角」と呼ばれ、先を丸めた麺棒のような形状をしています。その角は皮膚に包まれ、内部には血管が通って触れると温かいのだそう。そして8月中旬頃、皮膚や血管はなくなって鋭い角となるのです。

アメリカとは多少時期がずれるかもしれませんが、7月は角が最終形態に向かって急速に伸びていく時期。季節の移ろいと同時に、子どもから大人への成長、生命をつないでいくことへの願いなどを感じつつ満月を迎えていたのかもしれません。それとも、農耕への影響を危惧する警戒心もあったのでしょうか。

目標を達成し、次のステージへと進む

今回の満月はなかなかインパクトの強い星回りです。というのも、やぎ座の満月は6月に続いて2️度目。満月は通常、星座を順繰りに移動するかたちで起こるため、レアなイベント=注目ポイントとして強調されることになります。仕事をはじめとした社会における居場所づくり、目標達成、責任や現実へのコミットといったやぎ座が指し示すテーマについて、ふたたび“満ちる”、クローズアップするような動きが起こるでしょう。社会を構成するメンバーとして、自分に何ができるのか──追い求め、もがいてキャリア形成をしてきた人は、先月よりもさらに明確なかたちで、自分の方向性が見えてくるでしょう。「本当に今の仕事でいいのか」「やりきったと思えるか」などと再確認する人もいるかもしれません。

続く

以上参照
変化を伴ってる人もいらっしゃる
でしょう。

わたしも もしやもしやの発展が
待ち構えてるかも。




月は絶え間なく 満ちては欠けを繰り返し
それは、わたしたちも同じように
人生はそのように流れてます。

変化に対応できる ぶれない芯を
保つことが必要です。


満月に向けて わたしたちのことを
再度見つめ直してはいかがでしょうか。



Namaste 

Anglaise ☆akiko