ポイントメイクに続き、
秋の新作ファンデーションも続々と発売されていますね。
せっかく新しいファンデーションを購入するのなら、
色選びにもこだわりませんか?
「店頭で勧められた色をそのまま購入している」
「長年ファンデーションの色は変えていない」
「肌の色だけで色を決めている」
という方は要注意。
この選び方だと老けて見える可能性大!!!
実はファンデーションの色選び次第で、
わざわざ老け見えさせている女性は
多くいらっしゃいます。
特に、
・40代以降の女性
・色白さん
は、
肌の色とぴったり合う色を選ぶと老け見えします。
「肌の色と合う色じゃダメなの?」
というお声も聞こえてきそうですが。。。
はい、ダメなんです。
特に、色白さんの場合、
明るめ(白め)の
ファンデーションを選びますよね?
これ、20代ならOKなんです。
つまり、肌の色と合う色を選んでOK!
ではどうして40代以上の女性が
明るめ(白め)のファンデーションを
選んではいけないのか?
それは、
加齢に伴う
たるみによって出来た影があるから
なのです。
影は、暗い。
影は、白いほど目立つ。
なので、
明るめ(白め)のファンデーションを使うと
影(たるみ、しわ)が目立つんです。
40代以降の女性で色白さんが
ファンデーションの色を選ぶときは、、、
実際の肌の色よりも暗めの色を選ぶと
影が目立ちにくく、若々しく見えます。
ファンデーションを選ぶとき。
私は、店頭ではほぼほぼ1番明るい色を
勧められます。
だけど、
全力で拒否してます。笑
「色白さんなのに
せっかくの透明感が勿体ないですよ〜」
「絶対明るめの方がオススメです」
と、言われたり、
多くの販売員さんが明るめを勧めてきます。
ここで、
販売員さんとのせめぎ合いが始まることも
あります。笑
でも、暗めを選ぶ。
それは、
影(たるみ、しわ)は白いほど目立つ
↓
影(たるみ、しわ)が目立つと老けて見える
ということを知っているからです。
最近購入したドルチェ&ガッバーナの
クッションファンデも、一番暗い220番にしましたよ。
という私ですが、
暗めの色を選ぶ様になったのは、
ここ1〜2年くらいです。
年齢に伴う肌の変化に気づいてから、
いつもと同じファンデーションの色だと
老けて見えるな・・・と、
自分自身の顔で痛感したからです。
年齢を重ねると
誰でも何かしらの加齢に伴う肌悩みは
出てきます。
だけど、その肌悩みを
少しでも目立たなく見せる方法や考え方は、
たくさん、たくさんあります。
ファンデーション選びも、
ファンデーションの色の選び方も、
悩みに合う方法、考え方にシフトしていきましょう♡
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