今って使い捨てマスクを着用している人が
少なくなってきて、
洗って繰り返し使える布マスクを着用する人が
増えましたよね。
「捨てる」ではなく
「洗って繰り返し使う」ことを前提とする場合、
やっぱりメイク汚れが気になる。
今までこのブログでも、
「マスクするからメイクしない」
「マスクするから口紅を塗らない」
なんて時代遅れ。
これからは、
「マスクを外してもキレイが
スタンダードになるよ!」
と、お伝えしてきました。
そこでセミマットリップを活用したり、
口紅を一度ティッシュオフしてから
マスクを着用するなどの方法もお伝えしてきました。
でも。
でも!!!!
「やっぱりマスクが汚れるのが気になる」
「洗う時に口紅汚れが取れにくい」
という人もいると思います。
そこで、最近私が実験的に、
マスクの中に仕込んでいるのがこちら。
セリアで売っている、キッチンダスター。
生徒さんで、マスクの下にキッチンペーパーを
仕込んでいる人がいて。
ペーパーだと、肌あたりが堅そうだし、
摩擦などによりシミなどの原因にならないか、
気になっていて・・・><
代替えのものを探していた中で見つけたもの。
このキッチンダスターは、
キッチンペーパーと比べると肌あたりが柔らかくて
私はノンストレス!でした。
1枚の大きさはこれくらいなのですが、
私は2枚に折ったものを
ハサミで2枚に切った状態で仕込んでいます。
汚れた面を内側にすれば、
ランチの後も綺麗な面で過ごせるかな・・・と。
ただし!!!!
これはもう本当に自己責任で。
本来の用途以外でのご使用はおやめください。
とありますので、
決しておすすめの方法ではなく、
あくまで今の私が取り入れている方法です。
ということを、くれぐれもご理解ください。
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