40代からの「イタく見えないメイク」とは。 | 外見から人生を変える!40代からの華やか美人になる方法

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以前インスタライブで、

「50代でもイタく見えないメイク方法が

知りたいです!」

というご質問をいただきました。

 

 

この「イタく見える」について。

私自身考えてみたんですね。

 

 

そもその「イタく見えるかどうか?」って

個人の感覚やセンスの問題も大きくて、

絶対にこれが正解!というのはない

と私は思っています。

 

 

ですので、

自分自身の中での「定義」を見つけると

良いんじゃないかな?と思ったんですね。

 

 

例えば私は、

 

 

イタい

・無理している感

・全体の雰囲気と合っていない

 

 

という風に思ったのですが、

これはあくまでも私の定義であって、

これが絶対的正解だとは思っていません。

 

 

ですが参考までに。

私の定義で、

イタくないメイクとは???をお話しすると、

 

 

①抜け感を作る

ベース、アイ、チーク、リップ。

全部を頑張りすぎない。

どこかに抜け感を作って洗練された印象にする

 

image

今の時期、アイシャドウがパール感が強いものの時は、

ベースはハーフマット気味にするとバランスよく見えます♡

 

 

 

②全体の雰囲気と合わせる

自分が目指す美の方向性や雰囲気と

ヘアメイクが合っているかどうか?

も、イタく見えないポイント。

 

 

・・・という感じかな。

 

 

 

イタく見える、無理している感って、

人によって感じるポイントが違うので、

自分自身がどう思うか?を

一度書き出してみると良いですよ^^

 

 

そうすると、

「あぁ、私ってこういう外見にしたいんだな」

「こういう風になりたいんだな」

ということがわかってきます^^

 

 

意外と自分では自分の考えていることって

わからないものなんですよね。

だから迷うし、

どうしたら良いのかがわからなくなる。

 

 

目指す方向性がわからないと、

チグハグな印象になってしまいがちなので、

イタく見える原因にもなってしまいます。

 

 

何度もいいますが、

絶対にこれは正しい!という定義はなくて、

自分自身で定義を作ってみるのが大事だと思う。

自分でどう思うか?感じるか?ですね。

 

 

誰かのためにするメイクも素敵だし、

人からどう思われるかを気にするのも

綺麗になるには必要なことではあるけれど。

 

 

でもやっぱりメイクって、

自分を好きになれるメイクかどうか?

だと思うんですね。

 

 

なので、

どうだったらイタく見えると思うのか?

どうだったらイタく見えないと思うのか?

という、自分の定義を作ってみましょう♡

 

 

それがイタく見えないメイクの答え

(自分の中の正解)

なんだと思います。

 

 

 

 

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