です。http://ameblo.mom/peony-aroma/entry-12045947617.html
今日はその続きを。
その6まで書くと、前回の記事にて書いていたのですが、
とりあえず、その5までにします。
では、続きをどうぞ。

その4。
写真を多用する。
私はサービスを提供する側でもあるけれど、
日々、色んなサービスを受けたり、利用したりする側でもあります。
なので、
受ける時は、感想を書く前提で写真を撮りまくったりもします。笑
商品ならば、使う前に写真を撮ったりもする。
使って、受けて良かったら、私は必ずブログに書くから。
時に、商品を使っちゃってから、サービスを受けてから、
はっっ!!!撮るの忘れたっっ!と思うことも、もちろんあります。
(美味しい、楽しいお食事の時は特に忘れやすい。笑)
写真があった方が、読み手にリアルに伝わりやすいし、
感動を伝えやすいと思います。
ただし、ここで気をつけたいのは、誰かのセミナーを受けたとき。
あまり写りが良くない状態で写っちゃってる人がいる写真は
(目をつぶっているとか、半目状態になっているとかね。)
絶対に載せない。
それを載せるくらいなら、写真がない方がいいと思っているし、
スタンプでお顔を隠してあげたりする気遣いは必要だと思っています。
これは、私の中で絶対に守っていることの一つ。
自分がどんなに可愛く写っていても、他の方への配慮をお忘れなく。
その5。
リンクは必ず貼る。
サービスを利用した方のブログや、紹介している物のホームページ、
飲食店の情報などが記載されたページ(食べログなど)を必ず貼ることは心がけています。
そのページを見て、いいな、私も欲しいな。って思った方が、
すぐにその詳細を見れる様にしてあげるといいと思います。
店舗だったら、その住所なども詳しく掲載してあげると、
読み手にも親切だと思いますよ。
いかがでしたでしょうか?
私は、自分が良いと思ったものを
皆にいいよー!って言いたいから書いているだけなんです。
元々がそういう性格だったりもする。
めっちゃいいもの見つけたのーーーっ!
って、人に言いたい人。笑
ブログに書けないことは、講座で裏話として、
この商品は私には合わなかったよー、とか言っちゃってます。笑
受講者さんは、そういう情報が聞けるのも嬉しいって言ってくれる。
時々話が脱線しても、それを楽しんでくれたりもします。
前回も書いたけれど、感想は強制されるものではないし、
こういう形式で書きなさいって言われて書くものじゃないと思うから、
基本は自分が書きたい様に書けば良いというのが、私の考え。
ただ、読んでいる方に、出来るだけ伝わりやすい様にしたいなって、
思いながら書いています。
これについては、私も勉強しながら前へ進んでいます。
また思いついたことがあったら、シェアしますね

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