6月4日にプロジェクト発動の狼煙上げから20日
たくさんの「地球を守る人々」から、
地球に向けて多大な光のエネルギーを送っていただきました
ひとえに、感謝の限りです
本当にありがとうございます
本日6月23日、
皆さまの光を地球へ届けるべく、Earth keepersが責任もって
プロジェクト最終ミッションを行ってまいりました
今日のこの日を迎えるまで、
瞑想の日々を過ごし
生きとし 生けるもの全てへ向けての愛と
この瞬間に生かされている自分の命に対し
敬意と感謝の意を唱えてまいりました
小難しいことはさておき、
今日のこのミッションを遂行するにあたって
Earth keepersメンバーankoさん、yumiちゃんと三つ巴定期(不定期?)ミーティングで交わされるイマジネーションとクリエイティブなエネルギー交流に、一番楽しんでいたのはEarth keepersの面々かも?( ´艸`)
いざ、ミッションスタート直前になって
新たに強力な助っ人が登場となったわけですが
(ankoさんブログ参照私が○オンの火曜市に卵買いに行ってる間にアップしてくれた模様です。。)
プロジェクト遂行のステップが進むにつれ、
本当に多くの存在たちがサポートに来てくださって
泣きました。゚(゚´Д`゚)゚。
大人泣きしました
”歓喜の涙”
人間、嬉しいとこんなにも涙がでるものなのか! と
昨今、体験したことのないゾーンに入ってしまいました
こんなにスパークしたエネルギーは見たことないぞ!
ミッション中に起こったことについては、
Earth keepersのメンバーそれぞれですが
合間合間で地球の輝きが増していくさまを
同時進行で見守らせていただきました
(詳細は「地球を守る人々」プロジェクト ご報告」をご覧下さい☆)
たくさんの目に見えない存在や龍の介入
地球のコアから発光スパークされる輝きは
地球創世以来、原始から現在まで連なるの生命の木に
あらたな光合成をもたらせてくれたようにも見えました
このプロジェクト前夜(今朝のこと)
静粛でありながら強烈なメッセージを投げかけられたような夢をみました
夢のシーン
橋の手前の大地にたたずむ私
その向こうには、津波であたり一面が水面下に沈んでいる
高く押し寄せてくる津波はやがて静かになぎ、
陸橋の上には列車にたくさんの人が乗っていて、
その光景をみんなで見つめている
『またここに住もう』
『この地に、私たちは帰りたいのだ』
という意識が、私の奥に伝わってきた
「ニューアースに還りたい」
そう願う 全ての存在がライトワーカーズ
瞬間瞬間、あらたな一歩のはじまりです
これからも、それぞれの愛の形で
世界にむけて光を放っていかれることを
それぞれがやっていく
あなたから放たれた輝きは、ほかの誰かを照らし
その誰かからまた連鎖的に輝きが広がってゆく
そんな体験が出来る地球に来たことを
誇りに思えたプロジェクトでした
「地球を守る人々」プロジェクトメンバーという仲間たちへ
心より感謝いたします
本当にありがとうございました!


