こんばんは、まあです。

ピンクの色彩言語、
自己受容のたいせつさを思い知る今日この頃です。


ピンクは子宮の色でもあり、
子宮は命のみなもとです。

生まれるところ。
創造性。


現代は、一説によれば3割以上の女性に
何かしらの婦人科系疾患がある
ともいわれています。


月のサイクルに従って生きていないからとも。


女性性というありのままの自分を受け入れると、
月のサイクルをいっそう意識して
原始的に自然に回帰するのかもしれません。


まだ目覚めていないかもしれない
女性性に触れたら
どんな世界観が待っているんでしょう。


まずはありのままの自分を認め
受け入れるところから
すべてが始まるのかもしれません。