お茶会開催への道のり⑩~お菓子は何にする?~ | 高宮こずえ-医師が伝える妊活☆病院もネットも教えてくれない!

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現役の外科系医師 高宮こずえ。
妊娠6ヶ月で死産。致命的な不妊・不育が分かり絶望するも、
諦めずに不妊治療を受け、37歳で出産。

病院もネットも教えてくれない!
根拠のある正しい知識で、ムダな苦労をしない
最短距離の妊活・不妊治療をお伝えしています♡


主菓子について…

いろいろ考えて、大阪の師匠が以前ご自宅でのお茶会で
出して下さった、椿餅にしましたs.heart*

4年ほど前に、椿餅と同じ道明寺粉をつかった桜餅を
師匠から伝授してもらっていたので、そのレシピと
結婚祝いでいただいた和菓子の本のレシピを
組み合わせて作りました。

一度試作したときは、ダマダマになってしまいなく
失敗だったのですが、当日はうまく作れましたキラキラ


ただ、冷蔵庫から出すタイミングが遅く、ちょっと
ひんやり固めの状態でお出しすることに…ウキャー!

申し訳ありません汗汗
次回から気をつけます!!



お菓子器は、師匠から譲っていただいた
独楽塗の喰籠ですキラキラ








お席では、紅白2種類の椿餅を盛りましたキラキラ

手元に本番の写真がなく・・・・
↑これは、お席が終わったあとに、
予備の紅色のものを盛ってみた画像です。


 なにも贅沢なものはご用意できないので、
 せめて主菓子は手作りしておもてなししよう!!

と、決めていました。


わたしの自己満足の椿餅、召し上がっていただき
ありがとうございましたs.heart*