まずは昨日在宅ワークで唸ってたパパの導き出した答えから。パパはSEでも開発者です。プログラミングしてます。
うん、もう既に出来上がっているものを上書きでさらにコード足していって画面見たら、備品に何故か「定員」の項目が出てくる謎に唸ってました。多分他の物と共通しちゃってるから、会議室とかだと定員あるしね。ってことで、まあ備品なのに定員の謎に対して、開き直ったパパは、「あれだ、付喪神の定員だ!!」と言いました。
ベストチョイス(笑)
で、ママ的な民俗学オカルティックな思考てのは、自然信仰であり、モノにも付喪神ありだと思うのです。
時代は信仰が薄れ、人が信仰することで神格化したモノたちも、人が信仰しないことで力を失い存在が薄れていくモノたち。
元々生息していた、古来からのイキモノたち、神格化した古き神たち。
まあ、まだ天皇制残ってるし、辛うじて祭事は行われてるので、アマテラスさんたちは大丈夫だろうから、その他の祀ろわぬモノたち、日本の古き善き時代が失われ、現代は日本の悪いとこばかりになっているから、もう、いっそのこと闇に紛れてるそのようなモノたちすべて、私がもらっちゃおうかなって思うのです。
私が信じるから、祀るから、だから、一緒に行こう、いざ新しき住処へと!!
気分は大航海!!!
ノアの箱舟!!!!
さあ、日本の人たちが信じなくなったモノたち、私と共に新しき土地へと誘うよ!!!
さあ、私に応えて!!!
我が家に世田谷からついてきたドクダミの花のように、また一緒についてきて、芽吹いて!!
私と一緒に新しき住処へと!!!!
いざ行くときまでに私もみんなを連れていけるだけの力をつけるから、私に憑いてきて!!!
って気持ち。
まあ、何て中二病(笑)