ども〜
カラフル仕事師たわでーすヾ(*´▽`*)ノ
『Back to the future DNA』でご紹介した
シータヒーラーTomomiさんのセッション受けてきました〜(。・w・。)
時は2017年1月24日の事でござる
←なぜに突然

←なぜに突然
お邪魔したサロンは、とっても居心地良くって、ぽかぽかだったっす
シータヒーリングは、確立されて22年ほどだそうなんすけど。
植物や動物の中に入って、その世界を体感できたり、妖精のゲート開けてもらったり…様々な次元の扉を行き来されてるそうっす…
うん…
SFファンタジーの世界でしたっ( Д ) ゚ ゚

シータでは、(ざっくりな所だけ書きますと)世界を7層に捉えてるそうっす。
素粒子の振動数、粒子の細かさの違いって捉えるといいかも(。・w・。)
一番最初の第一層が『石、鉱物』って聞いた時、思わず『えっ( Д ) ゚ ゚
』って聞いちゃいました

いやいや、そうか『石』おったなぁ
と。
私から見て石って、まったく動いてないもんだから『生きてる』って忘れてたや、ごめーん
そんで、植物にもハイヤーセルフが居るって話や第四層がご先祖さまだとか…
んで、私たち第三層の人たちは、大体が第五層の神様天使のゾーンから来てるんだよ〜…
とか…
私からするともはや『ファンタージェン』
( Д ) ゚ ゚![]()
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アトレイユ〜![]()
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ほ、ほおう…
前振り段階で、もう目ん玉飛び出て転がってますけども

ともかくも。
話してるTomomiさんは、とっても生き生きしてて楽しそうだ(*´w`*)
お仕事する上で…
んにゃ生きてく上で私は『心底楽しく夢中である』って事が最も大事と思ってるっす。
あ、そうそう
今回ね、私が興味惹かれたのは前回の記事で聞いた
Tomomiさんの体験談が面白かったからなんすね(。・w・。)
『ドジャーって何かが出た』
という、そこに惹かれました

本当、体験談に弱いっていうか…事実はいつだって小説より面白いんだよね
ほいで、つらつらとお話ししつつ、さて私のセッションはどうしよう
って事になり。
これからお仕事をどうしたいかイメージしたんすね
『色んな土地行って、ほぼ毎日潜入して…メディアミックスして…』とか。
そこで
そうなった時の気分をTomomiさんに聞かれたんす。叶った時の気分ね。
『しんどいっす
』
『ちょっと待て私よっ
』
という、自爆からスタートしていまった
自分でびっくりだわ

『一人じゃやり切れない量だし、体保たない…。
でも人雇ったら食わせてやれるだろうか…。ああ、しんどい…』て思った
そういえば私『人養うのが怖い』
『役職に就くのが酷く嫌』なんす



一人でお仕事してるのに…ゆくゆくは社長狙ってんのにコリは不味い
←そうだったんかい
『一歩踏み出したら…役職就いたら、どうなりますか?』
聞かれて考えた…
『人の責任引き受けなきゃいけない。』
『人の責任引き受けたら、どうなりますか?』
その質問に浮かんだ私のイメージは…
ハラキリだった

いやぁぁぁぁ
学生時代から新渡戸稲造の『武士道』読み込んだり、妙に徳川時代の文化調べたりして、社会人になってからは『修行僧』『ラストサムライ』って呼ばれる程ストイックに働いてたんすね、実は

そんなんだから直ぐに昇格のお話しが来るんすけど…
『そんなん就く位なら辞めます
』
って毎回回避してたのね。
正式な役職の補助役ってのを無理やり作ったり、その役には属するけど中心には絶対ならないように上手く立ち回ったり、とにかく一気に息を潜めたんす。
そしたら…
『うん、昔切腹してるね。
上の人の責任被った形だね。
一族居たからね…』
穏やかな顔でTomomiさんは言った。
どぎゃーんっ( Д ) ゚ ゚![]()
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だ、だから無茶苦茶嫌だったのか〜![]()
そして背中から腕に掛けて走るオカン![]()
基、悪寒![]()
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自分の責は負いたいんすよ、むしろ。
でも人のはぜーーーーーーーーーったい嫌だったんす。
下の子は庇うとしてもね。
そりゃ私の至らぬ点が招いた部分あるっすから、そこは頭下げな。
謝り方見せるのも務めっすから。
頭下げて蹴られるくらいで済むなら安いもんって、思ってたのは腹切ってたからなのか…( ̄▽ ̄)![]()
んん…なんか色な事が解けた〜ヾ(*´▽`*)ノ
そんでこっから面白いんすけどね
Oリングチェックしながら、私がどこと『もう要らない約束』をしてるか確かめてくんす。
さっき触れた『七層のどこか』を探してく。
これは過去生の事なんで、ご先祖様と…
生贄のようなものなんで、地球とも約束…というか契約だったそうっす。
契約って事は『こちらにもメリットがあって結んだ』て意味で。
『どんなメリットか分かりますか?』
と聞かれてすぐピンと来たっすね〜
脳内に文字が浮かびましたもん。
庇護ですね。
今ここで犠牲になるから、親族を来世の自分を護って欲しい…おそらくそんな感じっす。
これ不思議と肌で感じましたな
悪寒が止まらない
で。
最近その庇護ってヤツに違和感あったんす。
どこに居たって全員自由と思ってて。
自由に存在してて当たり前と思ってる。
私が仮に『ご先祖』になったら、護ろうが護るまいが自由にしたい。
だってお互いにそれなりに力あるんだし。
感謝されちゃったら、そらぁ気分良くなってちょっと好い事プレゼントしちゃおっかな〜
とか、ピンチでやばそうだったら普通にできる事するわ。
もともとお互いに愛してるし、それがもう護られてるって事でもある。
んだと思う。クサイけど

なんちゅーか、本中華、それ以上望まなくても既に揃ってるっちゅーかね

この間祖父ちゃんをリーディングして貰った時も、私は護って欲しいとか思わなかった
祖父ちゃんが祖父ちゃんを謳歌しててくれたらいい。
あっちもそうだったし

お互いに自由なのだ。
間に感謝と敬意が在るだけの話。
それで今回。
この『もう古くなった契約と約束』は満了して光に還して頂きました(。・w・。)
ここで凄いのは…
同時にこの件に携わって足止めされてたご先祖さまたちも、上に行けたって事
さらに私より未来の存在が続くとしたら、もう彼らにこの契約は引き継がれないって事。
DNAが書き換わるから、前後に影響できるそうだよ
お墓まいり以上の供養が、できたかも知れない

ひょんな事から、前の人と後ろの人と繋がれた感じがしたっす(*´w`*)
ちょっとスッキリ…つーか抜けてる私の顔よ

この日は第五チャクラも閉まっちゃってたそうなんで、Tomomiさんが開いてくれました
ううむ。
きっと表現の幅が広がるじゃろ〜
って自分に期待してる(*´w`*)
きっとアッチの世界も、ヤンヤヤンヤしよるやろ〜

あのね、ドジャー!は無かったけど…
体の体積が上がる感じがしたのっす( *◎ω◎) 
これはナンジャラホイ
厚みが増すってーかですね、そもそもに戻るっちゅーかね
とにもかくにも。
何かざわざわと自分の中に靄が在る人、今がお目覚めタイムかも知れないっすよ
鬨の声をあげろっっすよーーー
←武士名残
Tomomiさん、貴重な経験をありがとうございました



