Amazonのセールの時に買ったので、

それこそ赤ちゃんが産まれる前からあった見守りカメラをようやく設置しましたカメラ






なんでこんなに設置が遅くなったかというと…




単純に設定が面倒だったからよだれですゲロー



Wi-Fiに接続したり、専用アプリをスマホに入れて各種パスワードなどを入力して、設置して…



一つ一つは簡単なんですけど、まとめて一通りやるのが地味に面倒くさかったゲッソリ



また、そもそもあんまり必要性を感じていなかったんです。


引っ越す前は1LDKだったので、赤ちゃんは常に視界に入るところにいましたし、

月齢が若いうちは頻繁に起きたり、泣いたりするのであまりそばを離れることがなかったうさぎのぬいぐるみ



でも、生後4ヶ月を過ぎたあたりから、

一度に5から6時間くらい寝てくれる日が増え、

ベビーベッドのある寝室は2階、リビングやキッチンは1階という間取りになり、見守りカメラの需要が急上昇上矢印上矢印


さらに、夫が、


お父さん「見守りカメラってどうなったの?」


と圧力をかけてきたため、



重い腰を上げて、各種設定と設置を済ませることにしましたOK

(というか、気になるなら夫がカメラの設定設置をしてもいいのだが…)



この設定、いちいちカメラが声を出すので、

日中、赤ちゃんが起きてる時にやるのがおすすめです笑おいで



そんなこんなで、満を持して

夜の赤ちゃんの様子よだれを捉えた写真がこちら。






赤ちゃん、映っとらんやないかい!ポーン



赤ちゃんにかかってるおくるみだけ映ってます。


本来、ベビーベッドの柵とか壁に固定するのが正解なんでしょうが、穴を開けるのが嫌でベビーベッドの床面に置いたのが敗因ですチーン



もう少し置き方の工夫が必要ですね泣き笑い



で、置いてみてしばらくしてから、

夫がこんなことを言い出しました。


お父さん(夫)「見守りカメラの製造国ってどこ?


お母さん(私)「いや、知らないけど…なんで?」


お父さん「◯◯国産なら撤去して!」


お母さん「なんで?!」


お父さん見守りカメラが炎上する夢炎を見たから。品質低そうだったら撤去」


お母さん「は??」



夫の方から見守りカメラ設置を指示しておきながら、

謎の理由で撤去を指示してきましたチーン



おおかた、モバイルバッテリーとかリチウム電池とかが炎上する事件のニュースを見たのが記憶に残っていて、それが変に見守りカメラと融合して夢に出てきたんだと思いますが脳みそ



気まぐれにもほどがありますよね真顔

そんな理由なら自分で撤去してくれですよ魂が抜ける

撤去自体はめちゃくちゃ簡単ですから…



見守りカメラの製造国は◯◯国でしたが、

最近はその国の方が日本よりも品質が高いと聞きますし、

アホらしいので夫の言うことは聞き流して、

設置したままにしています昇天



実際赤ちゃんの様子がカメラから確認できるのを見てその便利さに気づいたら、撤去の話などまるでなかったかのようにスルーするのは目に見えてますからね…