こんばんは
約三ヶ月ぶりのまともな生理からくる腹痛とダルさに参ってます
女性の体って精神状態に面白いほど左右されるんだなぁと実感しました。
というのも、今回ルトラール飲んでるので、高温期が長引き、その分生理が来るの遅れるだろうなぁと思ってました。
なんとなくキリがいいので、生理がきたら、現在の職場に退職の意を伝えようと考えていたんですが、それだと色々手遅れそうだったので、まだ妊娠への期待を1%ほど残しつつ(未練がましい)意を決して退職したい旨、直属の上司に伝えました。
直後、生理きました
退職の意向を伝えることへのプレッシャーで寝不足だったのもありますが、基礎体温は36.9度で、まだまだ生理きそうにない感じだったのに、告げた瞬間どんだけ肩の荷が降りてホッとしたんだっていう
前も、妊娠してないのに全然生理来なかったことがありましたが、婦人科に予約の電話を入れた途端、生理が来たことがあります。
頼れる専門家に話したことで安心したんですかね…
心が及ぼす体への影響って思った以上に大きいんですね。
病は気からなんて眉唾、どんなに気を強く持とうがダメな時はだめ!というのはほんっとその通りなんですが、婦人科系と睡眠については、精神状態良くすることは医学的治療とおなじくらい大事な気がします。そして、それがなかなか難しいということも……
はぁ、しかし退職理由で次の会社決まったんで!と言えない都合があって、家庭の都合と不妊治療まで暴露するところまでもつれてしまい、さらに精神的ダメージ食らいました
何も聞かずにやめさせてくれよ!