こんにちは。
暑い中閲覧頂きありがとうございます
クリニックが移転のためお休みなので、処方された薬を飲みつつ、まったり妊活しております。
排卵時期特定のために基礎体温と安い海外の排卵検査薬を使ってます。
基礎体温はもうガッタガタで、低温期がかなり長い状態です
卵巣の卵を育てる力がかなり弱くなってるような気がします。
多嚢胞性卵巣症候群の気があるので、排卵しづらいことはわかっていましたが、生理26日目にして体温36.36℃なんて、卵巣が排卵を諦めているとしか思えない
基礎体温だけだと埒があかないので、排卵検査薬を使うと、一応D23とD23に濃い陽性反応が出ました。が、全然基礎体温の上昇が見られません。
調べてみると、LHサージのピークを迎えてもなかなか排卵しない人もいるようです。普通はLHサージのピーク後10〜12時間で排卵(※)するそうですが、私の卵巣君の元気のなさは、もう一般の枠から外れているのかもしれない
卵巣の壁が厚いのかなぁ……
クリニックの先生から、とにかく回数を増やせ!という身もふたもないご指示がありましたが(行為により排卵が促されることもあるし)、こうも排卵が読めないと辛いものがあります。
低温期が長い人はもはや生きる力、生命力が弱くなってる、なんて漢方の先生の記事を見つけましたけど、生命力って、どこで売ってるんですかね
(金で解決できるんやろか)
無事排卵できたとしても、その卵の質が低ければ受精や着床できなかったり、できても続かないわけで、この先もまだまだ課題があると思うと、ほんと健康、これ一番の財産だな、とつくづく思うのでした