日本からカナダに戻った翌日は時差ボケでかなりぼーっとしてたけど仕事も始まり生活リズムはすぐに整いました。睡眠中も朝まで目が覚めることはなく8時頃まで寝られたんですが…眠りが浅いな〜なんとなく感じていたらやっぱり寝不足!?それとは関係なしに日本での偏った食生活のせい?口内炎が大爆発
ここ数日口の中が、特に舌が痛くて辛かったー。でも休みの日にたーーーっぷり寝たら口内炎もようやく治まりました。身体って正直ね。
さて、東京2日目の午後は楽しみにしていた相撲観戦。去年初めて相撲観戦した時は十両が始まってから行ったので相撲を見る以外は何もできず。なので今回は2時頃から行きました。
やっほ
My boy 大の里。
13時頃に行ったら流石にお土産屋も空いてるかと思いきや、もう既に混んでるし国技館の地下で名物ちゃんこを食べようと計画してたのにこちらも長蛇の列
えっ、みんな早くない!?並ぶのが嫌で諦めて売店でお弁当を買いました。ちなみに大の里弁当は売り切れてた…
会場が9時、または10時からできるので国技館を思い切り楽しみたいのであれば13時でも遅いのか…と学びました。次回は午前中から入場しよう。
一旦入場してしまえば座席も決まっているので(幕内の取り組みが始まるまでブロック最前列の間違った席に座ってた私たちw楽しかったわ。本人たちが来た時は気まずかったけど)父も私もお互いそれぞれの時間を過ごしました。
館内をうろうろしてたら力士の入り待ちに遭遇。
佐田の海関
明生ちゃん。
場所を変えて…
きゃわいい、王鵬。
そして今勢いにのるウクライナ出勤の安青錦!結構、女性ひとりできてる?ファンが多く「かっこいい〜」と遠慮気味に声援を送っていました。奥ゆかしい![]()
推しの大の里は既に開場入りしていたらしく見られず…。十両の取り組み中に国技館名物の焼き鳥を買って着席。
名物なんだろうけど冷えてて全然美味しくなかった(笑)せめて保温保存してほしー。
↑間違った座席に座ってる時。
十両から幕内まで座席でしっかり応援。
テレビで見るより進行が早く感じあっという間でした!北海道出身の一山本くんをはじめ父も好きな力士が何人かいて楽しんでくれてた様子。
今回は椅子席Bと後方の方だったけど思ったよりそんなに土俵から遠くなかったけど、いつかは枡席で見てみたいなぁ。
前取り組みが終わったあとに枡席に行ってみたけどこの近さなら迫力が凄そう。
しばらくウロウロしてやっと外に出た時、やたら人だかりができていて「なんだろ?」とミーハーな父と私はその人だかりの方に行ってみると、どうやら力士の出待ちをしている雰囲気。
誰がくるのかな?と、とりあえず待ってみたら、なんと結びの一番を取った若本春関が登場!しかもひとりひとりのファンに応じて写真を撮っているではないか!途中赤ちゃんなんて抱っこしてもらってるし!
「えー!すごい!すごい!」「近づいてくるー!」と、はしゃいでたら隣にいた女性親子が「お互いのカメラを交換して若本春関と写真撮ってもらいません?」と大名案をしてくれてもちろん承諾(こういう気の利く女性ほんと素敵)。まずその親子が先に若本春関の横を陣取り私が撮影。その後すぐさま私が若本春関の隣へ!










