【 アマムダコタン京都 】
からの続き
⬇︎





サムネイル
 

こちらの記事を

アメトピ掲載していただき

ありがとうございます 🍀




モーニングでパンを食べて
高島屋までブラブラお散歩して到着
デパ地下でお買い物して
嬉しくてウロウロしすぎて疲れました
休憩したいなぁ 魂が抜ける



お昼だけど
お腹はまだ空いてないから
お茶でもしようかな
ゆっくり座りたいわ







なかむらとうきち しじょうてん

【 中村藤吉 四条店 】
京都市下京区四条通寺町東入2丁目御旅町35
京都高島屋 S.C. [ T 8 ]3 F
075 - 606 - 5100
10:00 〜 20:00( L.O. 19:00 )







とっても明るい店内には
誰もいませ〜ん ニコニコ
ラッキー ✨



帰る頃には混んできましたよ
ランチ後のティータイムかな




宇治本店に行った時は待ってる方が多くて
諦めたんです
公式HPで混雑がわかるんですが
平日の10時開店で10:07に見ると
待ち組み数 27組
呼出中の番号 8番
と表示されてました
ゆっくりな案内なんでしょうね 無気力



こちらでは直ぐに案内されて
拍子抜けしました
メニューは同じなのでしょうか?
雰囲気は本店には及ばないけど
食べてみたかったから
ま・いっかぁ よだれ



『 お好きなお席へどうぞ 』
と言われて嬉しいわ 音譜
どこに座ろうかな




《 メニュー 》
※ クリックで拡大できます

























抹茶ラテにしようか
それとも
パフェにしようか
う〜ん にっこり 迷います ✨



先程のお店で抹茶パンを食べたから
違うのにしよう



パフェに決定 合格




しばらくして店員さんが

持ってきてくれたのは高級そうなお茶です

『 注文してませんあせる 』
と言うと
『 お水の代わりです 』
との事 ニコニコ
なんですって〜 素敵です ✨

ドリンクを頼まなくて良かったぁ




​本日のウェルカムティー

【 水出し玉露 】




このセットがサービスだなんて 飛び出すハート

嬉しいです



急須にはすでに

茶葉とお水が入ってました





淹れ方の説明書付き ⬆︎




店頭に並んでる商品の

ご紹介も兼ねているらしいけど

このお茶は月替わりで楽しめるとの事
太っ腹なお茶屋さんだわ よだれ
本店も同じかしら?





1 煎目

《 水出し玉露 》


『 そのままでお飲み物下さい 』との事

飲んでみると何だろう?

甘く感じないし苦いの通り越してるし

濃いのかなぁ?

正直に言うと薄めたい

お子ちゃま味覚の私は苦手でした あせる




2 煎目

《 ティーポットのお湯をいれて 》


お湯で飲むと変わりますね

2 煎目だから薄まったのかしら?

渋いけど香りが良くて

心から美味しいと思いました 💕





四条店オリジナルVer


【 まるとパフェ  ほうじ茶 】

¥  1,980



四条店オリジナルと書いてあったので
本店では味わえないパフェだから
せっかく来たし食べなくちゃ ニコニコ






綺麗な層に思わずパチリ📸 ✨






サクサクのグラノーラ

スポンジ or ブラウニー?

柔らかい白玉は3個入り

たくさん入ってる大きなほうじ茶ゼリーは

全く甘くなくアイスと良く合います




で・も・ね

中のアイスは溶けてました 真顔

見た目からはわからないけど

そんなに長くは撮影会をしてないつもりです

アイスを冷凍庫から出しっぱなしとか?

とにかく何故なの?

この点だけが残念でした あせる






これはほうじ茶のチョコレートかな?

途中でパイナップルを発見 🍍

濃厚なほうじ茶クリームと合います




アイスが溶けてなければ

美味しくて楽しいパフェでした 昇天





パフェを食べた後はお口直しがしたいから

いつもならカフェに入りますが

こちらでは贅沢に玉露を飲みながら

のんびりする事ができました ニコニコ




ティーポットには

お湯がたっぷり入っててビックリ ✨

本店は行列だとゆうのに

こんなにゆっくり過ごしてていいのかしら?

店員さんもお優しくて Good

とっても癒された午後でした 🍀







本日の玉露は1番右側 ⬆︎

5g × 8包   ¥ 1,860



こちらがサービスドリンクのお茶でした 🌱












こちらのオープンケースは

冷やす商品を並べてあるので

モーター音がうるさかったです 無気力

近くに座ろうとして気付いたので

窓側へ移動しました

せっかくの雰囲気もスイーツも台無し

これは改善して欲しいと思います 🍀












《 中村藤吉本店商品のご紹介 》