2024年夏にマンションの大規模修繕工事があった。

ベランダに植物を置いたままにはできず

室内には多くの鉢を置く場所が無い。

室内で過ごさせると選んだ子たちは

今はベランダに戻って初冬の朝日が栄養の一部になっている。


カポックは来初夏前に土を替え、剪定もして

幹をもう少し太く育てたい。

鉢もひと回り大きくしたほうがいいかも?だけど、

あまり大きくすると土で重さが増し移動が大変。


カランコエはたくさん花が咲くように
何をしたらいいのかな。

きっと朧月は特別なことなしで過ごして貰う予定。

里子サボテンさんたちは簡易防寒対策で越冬したら
春に肥料をあげる予定。
大規模修繕工事のあとから、
花芽が1つもつかなくなってしまった。
だから、栄養をあげないといけないかなと、思う。