名前が父と一文字違いのおじさんが、ときどき会社へいらっしゃる。みんなそのおじさんを煙たがってるけど、わたしはもともと平気だったうえに、父と一文字違いなので、かなり好き(^^)


電車で酔っ払ったおじさん(定年退職後)を見かけると、ときどき頭に父が浮かぶ。こんなふうに電車に乗ってたのかなー、とか。


大好きだったなー、父のこと。鬱陶しくて面倒くさかったけど。




まだお母さんのこと、呼び寄せないでねー。わたし、お母さんと一緒にやりたいことがたくさんあるから。