道の駅 じょんのびの里 高柳 へ
案内看板に「山の魅力が待ってます」!
だれもいなーい。
道の駅 じょんのびの里 に到着。
ただねえ、ここは普通の道の駅じゃなかったよ。
子どもが里山体験する施設なのかな。
とにかく幼児~小学生の家族連れがてんこ盛り。
駐車場のクルマのナンバープレートは、
新潟県内だけでなく、関東地方も!
(ってわたしたちもだがw)
駐車場がたくさんあるようなので、
道の駅じょんのびの里(の建物)真正面へ
クルマで移動した。
吊り橋を発見。
吊り橋を渡りきったたもとに、
クルミがたくさん落ちてた。
「ねえ、クルミが落ちてるよ!」と言うと、
旦那が珍しく「お、クルミだ」とテンション高めに答えた。
泥だらけだけど、割れてないクルミ。
思わず手に取ったわ~。
細い吊り橋で、一人分の幅しかない。
先を歩いてたら、わたしが高所恐怖症と知りながら、
旦那が後ろで吊り橋を揺らした。
ぱっと振り向くと、旦那はぴたっと動きを止める。
何度もそれを繰り返すうち、笑いがこみ上げてきた。
だるまさんが転んだ!みたい。
これが「道の駅 じょんびの里」だと思う。
※わたしはそう思ってる……。
次の道の駅へ。
2人で、夏に行った北海道との違いを話した。
北海道は、木が鬱蒼としていても、
そこを抜けると平野で、視界がすこーん!と広い。
本州は、鬱蒼とした木々を抜けても、
まだ山があったり、また鬱蒼とした木立だったりする。
たとえばこんなふう。
たとえばこんなふう。向こうに山が見えるでしょ。
山の駅おぐに
たぶん、普通のスーパーマーケット。
旦那は旅先のスーパーを何軒でも覗きたい。
生鮮食品売り場をすみずみまで歩くよ。
ここでお米を買おうか2人で悩んだ。
ある方から「うちで飲もう」ってお誘いいただいてるから、
手土産に新潟のお米っていいんじゃない?
って話していたので。
でも、ここでは買わず。
美味しそうだったけど、
パッケージに「土産物感」がないという判断で。
そりゃそうだよね、
ここ、お土産物屋ではないもんね。
これ! 道路標識。
雪が積もらないように?下向きになってた。
K'sデンキ。知ってるものを目にすると
なぜか撮りたくなってしまう。
数字の銀行。
伊勢丹!じゃなくて
モスバーガーのドライブスルー。
イオンはどこにでもあるよなー……。
地域性が感じられなくて残念。
この先、長岡の駅周辺にあるホテルへチェックイン。
もうぜんぜん写真を撮ってませんw




































