三日目

稚内駅→ノシャップ岬 → 浜勇知園地(こうほねの家) → 道の駅てしお ~

稚内駅

ホテルにチェックインする前に、駅前を探検。

「稚内駅の周辺、想像以上に店がない……」

と旦那が絶句。

電車は数時間に1本くらいみたい。

 

 

チェックイン後、駅周辺をあらためてぷらぷら。

 

 

 

すると!

 

鹿!

訊いたら「毎日のように草を食べにやってくる」そう……。

 

4歳だと思う。

30分後に

「鹿、まだいるかな。もう逃げちゃったよね」

と言いながら戻ったら

日が暮れて暗くなり始めたこの空き地で、

2頭とも草を食べてたよ。

 

鹿がいた空き地の向かい側(この写真でいうと、カメラ側)に

いい感じの店が1店。

 

稚内といえば新鮮な魚介でしょう!

 

天ぷら。

素材、揚げ方、どちらもパーフェクト!

 

ホッケ。

時期外れなので脂は少なめだけど、身がふわふわ。

焼き方がうまいんだろうなー、やっぱり。

 

ジャガイモの天ぷら。

これも超うまかった。

 

ザンギ。

これぞThe ザンギ!

 

甘エビの刺身。

白目を剥きそうなほど美味しかった。

 

このお店、ホールはおそらく高校生(男子のみ)。

丁寧で無駄のない接客だった。

彼rにそれを教えたであろう女将さんも、すごいなぁ。

 

それとね。

お手洗い。思ったとおり清潔だった。

 

 

 

4日目:札幌へ

ノシャップ岬 ~ 浜勇知園地(こうほねの家) ~ 道の駅てしお ~

 

ホテルからの眺め。

 

まず野沙布(ノシャップ)岬へ

 

 

 

 

 

野沙布岬の先端。この天候では、ロシアは見えないか……

 

 

これ、なんだろう。

 

あ、水族館。

 

 

 

まだ開園時間になってない。残念。

 

さあ、札幌へ向かって出発。

350kmくらい移動するぞー。

 

 

 

 

 

 

 

日本海になった途端、風力発電が目に入るようになった。

 

 

 

ちょっとした漁港に立ち寄ってみると

カモメだらけ!

 

クルマに気づかない? 怖がってない? 避けてくれず

「危ないよう」と車内でビビってました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

浜勇知園地(こうほねの家)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

白や茶色の塊は、牧草を刈ってロール状にしたもの。

白いのは、白いビニールで覆ってある。

 

 

 

 

天塩42km

 

 

 

 

 

 

道の駅てしお

まだ営業時間になってない

 

 

 

真夏でもホットコーヒーを売ってる! ありがたい

 

 

 

 

 

道の駅しょさんべつ

 

 

 

 

 

 

道の駅ほっと*はぼろ

※ *はハートマーク

 

隣接するバラ園

 

温泉施設もある。地元の人たちがたくさんいたなぁ。

 

 

 

 

ペンギン!?

思わず振り返って撮影

 

 

道の駅 風Wとままえ

これ読めなかったなぁ。

「ふわっと とままえ」と読むらしいよ。

なんでも、強い風が吹くだけの何もない町、らしい。

 

 

 

利尻富士、ぼんやりと見えた。

 

 

 

 

 

 

 

また風力発電。

 

 

道の駅 おびら鰊番屋

 

 

 

 

 

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