一日目その3:忠類から帯広へ
ネコがいた(道の真ん中)。
とかち田園空間博物館 豆資料館
あ、旧家。
残念。閉館後だった。
出発。
ラーメン寶龍って、北海道で有名なんだね。
わー、豚丼(の看板)だ。
帯広
ホテルにチェックインして、ごはんを食べに出かけた。
行きたい焼肉屋は軒並み「予約でいっぱい」「1時間待ち」ということで
目に留まった店へ。
期待してなかったけど、意外とイケた。
その後も町を散策。
炉ばたのあかり
ここは休み? もう営業してないのかな。
行きたかったなー。
ふじもり
昼間なら来たことがある。夜は綺麗だな。
2軒目
つぶ貝のスモーク
北海道はやはり海鮮よ!
会計のあと、バナナをくれる不思議な店だった。
青い未熟なバナナは、旅が終わって数日後に熟れた。
帯広は、飲み屋と風俗が同じビルに入ってたりする。
“飲む打つ買う”の“飲む買う”をハシゴするのが
非常に容易ってことよね。
ギラギラしてるね。
千鳥足でホテルに戻って、
二人とも服を脱いでベッドの上でごろごろしてた。
そのまま寝ちゃったよ(当然だよなー)、
二日目:帯広から北見へ
帯広 → 帯広卸売市場 → 士幌 → 足寄 → オンネトー → 阿寒湖・アイヌコタン → 相生 → 北見
まずは朝ごはんを食べに、帯広卸売市場へ。
市場メシ、大好き。
帯広駅
市場へ向かう道。
帯広貨物駅
煉瓦造りの倉庫が立ち並ぶ。
まっすぐ。
帯広卸売市場に到着。
わたしは鮨の日替わり。限定20食。600円。
これは380円+たまごと納豆で480円。
大学と企業が協力して会社を作って……っていうの
なんていうんだっけ。
これは帯広畜産大が企業と……のソーセージ。
これは畜大牛乳。
カレンダーの、牛乳瓶のしるしがついてる日に販売。
この日は販売日じゃなかった。
やきそば弁当 北海道命名150年バージョン。
ダブルラーメン
外へ出た。
芝生に寝転がったら
気持ちよかった。
芝生から建物を臨む。
こんなふうにネットに載ってるんだけど(食堂のブログ)、
駅から離れてるからなのか、想像よりも空いてた。
旅開始からここまでの移動


















































