先週の木曜日と金曜日、2回に分けて

 

『子育てを楽にするFood Therapy』(えみこ村2期)のサポーターメンバーたちと

 

顔合わせを兼ねたミーティングをしました。

 

 

 

 

 

「サポーター」とは、Food Therapyを過去に受講し

 

今回再受講するリピート受講生のこと。

 

Food Therapyを再受講(何度でも無料でできます)

 

食や子育ての軸を見つめ直しながら

 

初めて受講する人たちの「ちょっと先輩」として

 

新規受講生をあたたかくサポートしてくれる存在です。

 

 

 

何かを学ぶ上で、「グループ受講であること」って優先順位のどのあたりに来ますか?

 

きっと多くの人にとって、そんなに上位ではないんじゃないかな・・と思います。

 

 

受講するかどうかを考える際に、まず最初にくるのは学ぶ内容。

 

それに加えて、日程や期間、コストあたりが大きいんじゃないかな?

 

 

テキストの内容が大充実しているのはもちろんのことだけれど

 

この「仲間たちと一緒にやっていく」ことの相乗効果がものすごく大きいのが

 

Food Therapyを語る上で外せないポイント。

 

 

ひとりではなく、仲間たちと一緒に受講する意味って?

 

 

小麦粉や砂糖、乳製品を極力使わない新しいレシピを試してみると

 

最初のうちは家族から反発があったり

 

自分の思考の癖に向き合うワークに取り組んでいると

 

同じことばかり頭の中でグルグルとまわってしまう。

 

 

 

そんなとき、仲間たちに伝えるために言葉にすることで

 

「私、こんなふうに感じてたんだ/考えてたんだ」と新たな気づきがあったり

 

仲間たちに共感してもらうことで元気が出たり

 

目から鱗のアドバイスがもらえたり。

 

 

 

「食」って毎日の生活の根幹部分だから

 

そこを変えていくのって決して簡単じゃない。

 

時間がかかるし、揺り戻しがあることも当然あって

 

ひとりで続けていくには、ものすごく孤独な作業だと思うんです。

 

 

 

だけれど、その大変さやうまくいかないやるせなさを共有しあえたり

 

「私も以前失敗したとき、こんなふうにやってみたよ!」

 

「こんな方法もあるかも」

 

と一緒に考えて、アドバイスをくれる仲間たちがいることで

 

「挫けずまたやってみよう!」と力が湧いてくる。

 

 

 

 

 

「私ひとりじゃない」からこそ楽しめる。

 

そして、楽しめるからこそ続けられる。

 

仲間たちと共有することで

 

しんどさは半分、嬉しさは倍に。

 

そして、気づきや学びは何倍にもなる。

 

 

これこそがFood Therapyの醍醐味。

 

 

 

オーストラリア、日本各地、インド、フランス、アメリカ(東&西海岸・ハワイ)

 

・・と世界をまるっと一周できてしまう各地から集まってくれたサポーター陣。

 

しかも、全員ものすごく個性的で、面白くて魅力的なママたち。

 

 

 

サポーターのみんなと顔合わせをして

 

他でもない私自身が「私はひとりじゃない!」と心強さを感じるとともに

 

今回のFood Therapyに取り入れたいアイディアが

 

具体的に湧いてきて、さらにワクワクが高まってきています。

 

 

 

ファシリテーター&サポーターたちと

 

少人数の「安心安全の場」である限定コミュニティーで

 

食や子育ての心地よい軸作りをしながら

 

『ありのまま共和国』という

 

より多くのFood Therapy受講生たちが集うコミュニティーでも

 

世界中のママたちと繋がれるラストチャンス!!

 

 

 

どうかこのチャンスを逃さずに飛び込んでくださいね!

 

 

『子育てを楽にするFood Therapy』(えみこ村2期)の詳細はこちらから👇

 

 

 

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