朝、ブログを読んでおりましたら、大天使ガブリエルのことが書いてある記事に
目がとまりました。

ガブリエルで思い出す懐かしい友人いました。
今日はその人の話しです。

私が引っ越してきてすぐのことですから、もう、ずいぶん昔のことです。
三女を幼稚園に預けてる間に何かお稽古をしようと思いました。

太極拳の教室を見学に行ったら、

あら❗️久しぶり❗️
懐かしいわ〰️💓
覚えてないかもしれないけど、
私は、貴女の母だったのよ。

と、その人は、とても嬉しそうに私に近づいてきました。

完全におかしいな人と思い、

いえ、先月引っ越してきたばかりで、ここには、誰も知り合いはいません。

と答えましたが。

それからが不思議ワールドの始まりでした。

彼女が、数年前に臨死体験して、いろんなことがパッとわかるようになったと説明してくれましたが💧💧

臨死体験とは?
ガブリエルが、枕元にきた?
コルベ神父って誰?
最近は、土偶が部屋に四人きてる?

ふん、ふん、って、聞けないですよね。


ガブリエルとの約束であと10年命をもらったから、貴女も協力してね!と、彼女のボランティア立ち上げに協力することになりました。

その時、貴女の弟、(勿論前世ですが)と言って紹介された人はびっくりするほど私に似た女性でした。
その人と、私と、彼女と、もうひとりの4人で始めたボランティアが

今に続いている、留学生のボランティアです。

最初は、フィリピンや、スリランカなどに文具や、服も送ってた。

現地の教会から、子供達の写真が送られてくるのが励みになっていました。

ある日、突然、もうすぐ逝くから、来てね✨と連絡が入りました。

そして、ボランティア名義の通帳や名簿などが渡されました。

彼女が逝くってこと、信用してなかった私達。

しかし、臨死体験から、ぴったり10年、ガブリエルとの約束通りに、彼女は、天国に帰ってしまいました。

いろーーーんな不思議なこと
教えて貰いました。

当時より、今のほうが理解できるし、信用もしてます。

私、プレアデスから、来たのよ。とか。
政木先生のこととか。


今日は取り留めもないお話でした。

読んで下さってありがとうごさいます。