
私の言葉に傷付いたと言う生徒さんのお母さんからの電話
相手は学校行ってないけど、本来なら、六年生
行けてないほどの繊細な子
気を付けてたつもりだった。
日頃は、楽しくて大好きな仕事ですが、
辞めたくなりました。
わたし、向いてないのではないかって、
思いました。
ずっと、一日中
悲しい気持ちで一杯でした。
相手がどう受け取ったかがすべてだから。
今さら何も言うことも、ないって、知ってる。
今日は仕事が休みで良かったです。
友達とのお喋りや、
たわいもないラインのやりとり、
誰にも何も言わなかったけど、
日常のひとつひとつに
感謝しました。
薬局のお姉さんの笑顔や、
友達のいれてくれた紅茶が、
心に染みました。
読んで下さってありがとうごさいます。