こんにちはo(〃^▽^〃)o
ブログに来てくれてありがと~
”ダーリンのつま”
の 毎日の夕食レシピを
写真と解説付きで
ご紹介しているブログです。
今日は
美味しいものの紹介と
つい一週間前にあった
霊体験のお話し
ゆっくりしていってね
↓こちらもよろしく~
実家帰省から
京都への帰りに
新東名高速道路のサービスエリア
「NEOPASA駿河湾沼津」
下り路線 だけで買えた
たまごたっぷりん♪
「NEOPASA駿河湾沼津」内の
お土産屋酸の一番奥にある
「伊豆・村の駅」さん で買える
三島ブランドの「日の出たまご」を
ふんだんに使ったという
プリン「たまごたっぷりん」
6個で1600円くらいだったかな?
ちょっとお値段もいいので
どうよ? と思ったのですが
可愛い器につられて
買って大正解っ!o(〃^▽^〃)o
① 冬季限定のチョコ味も入って
スーパーなどで売ってる
卵パックに入ってるのも
超かわいい♪
② 開けると、こんなです
この器ね (o^-')b
陶器でできてるので
食べ終わった後に使える♪
なんか得した気分!
③ では、プレーンから実食!
もっと硬いのかと思ったら
なめらかで柔らかな
絶妙の口当たり
とろとろとした柔らかい食感
しかも、
甘すぎないから
濃厚なたまごのコクが
たっぷりと感じられる♪
余計な香料の香りもなく
かといって、
たまご独特の生臭みも
一切感じない
「たまご自体の旨さ」を
全面に押し出す
まさに 『絶妙!』
④ 器の底の方には
王道で風味豊かな
カラメルソースがあって
余分なものが入っていない
から、サラッとしていながら
この上品なプリンの味と
絶妙に合う(人*´∀`*)
こんな小さな
たった
たまご1個分にも満たない
この大きさのプリンで
超満足できる
プリン好きなら是非!
いや、プリン好きでなくても
これを食べたら
プリンが好きになるであろう
という、そんな特別感!
ただねぇ・・・
楽天やアマゾンでは
売ってないから 買えない
┐(´~`;)┌
・JR三島駅からタクシーで20分
・伊豆箱根鉄道大場駅から
タクシーで10分
・伊豆箱根鉄道大場駅から
バスで安久北下車徒歩3分
の所にある
に出向くか
今回私が買った
新東名高速道路のサービスエリア
「NEOPASA駿河湾沼津」
下り路線 で買うか
しか入手方法がないのが
残念 ┐(´~`;)┌
⑤ チョコの方はね
これがまたっ! (*゚▽゚*)
チョコ味のプリンっていうんや
ないのよっ!
もはやっ! 上質のガナッシュ!
⑥ 分かります?このなめらか
⑦ いや、ガナッシュほどしつこくなく
しかもチョコの濃厚さを
しっかり感じるのに
油っこくなく
甘さも超控えめ
洋酒なんかにも合う♡
大人なチョコプリン♪
冬季限定なのも納得!
あぁ、買えて (人*´∀`*)
味わえてよかったと思う
久々大感動のプリンでした
これは↑ 楽天で
買えるみたいだから
お取り寄せしてみようと
思います
でっ!
唐突ですが
『これまでにした
霊体験』
つい
1週間前の
怪
でき立てホヤホヤ
ではなく
したて、ホヤホヤの
直近の霊体験。
6年ぶりに、
実家に用事で帰っていたのは
昨日のブログにも書きましたが
実家での出来事です。
私が育った頃の家は
18歳で家を出てから
建て替えられ
座敷を除いて、
もはや、知らない
愛着のない家には
なっていまして
その建て替えられた家も
本来、居間の横の部屋が
私の着物箪笥も、置いてあり
過去には、たまに帰省の際
そこで寝ていたわけですが、
今やその部屋は
高齢の母が
物を取りやすいように
納戸と化しており
寝るなんて、とてもとても
できるような様子では
なくなっていて
ダーリンと私と息子
三人は、
縁側に続く仏間のある
二間続きの和室に
寝ることになりました
8畳間、二間続きの
奥に床の間と
違い棚があって
⑧ 雰囲気はまるっきりこんな感じです
⑨ そこに黒字の様に布団を敷いて
8日間の旅で
実家泊まり 5泊6日。
その2日目夜のこと。
実家には、遊びに行った
わけではないので
ダーリンも息子も私も
かなり疲れてはいましたが
実家にいるうちに
やらなくてはいけない
いろんな仕事のことで
頭が一杯で、なかなか寝付けず
「おやすみ」 と
声を交わしたのも12時過ぎ。
つま父も
普段は9時には寝る人ですが
会話が嬉しいのか
同時刻まで私達に付き合って
二階の寝室に上がっていきました
つま母は
離れの自分の部屋に
お手洗いも別に付いているので
朝まで母屋の方に
来ることはありません。
「おやすみ」の声を交わした後は
吸い込まれるように
眠りに入ったのですが
何故か
真っ暗な中で、ふと目が覚めて
スマホを見たら、午前2時過ぎ
お手洗いに行きたいわけでもなく
夢を見て起きたわけでもないのに
スコンと目が開いて
”明日もやること山程だから
また寝なくっちゃ”
と思っていた時です。
玄関から入って直ぐの広間に
設置してある、
人感センサーライトが点いて
「ん?!」っという
違和感はありましたが
誰かの足音が
あったわけではなく
二階に寝てる父が
階段を降りてきた足音も
聞こえてはいないので
誤作動かな?
と思っていましたら
縁側に面した
閉められた部屋の障子の前で
ミシッ、ミシッ、っと
急に足音が二歩ほどして
私が寝ている部屋の前で
一度止まりました。
そして、そのまま また
息子が寝ている部屋の方へ
ミシッ、ミシッっと
軋む音を立てて歩を進め
⑨ の写真の
白い人が立ってる辺りで
止まりました。
⑩ そして、障子がスーッと開き
暗闇ではありますが
つま父 くらいの背丈の
男性体格の人影が
開けた障子の間から
息子が寝ている
部屋の中に
上半身だけ曲げて
寝ている息子を
覗くような
仕草をしています。
それは
あたかも、つま父が
息子に何か用事を頼みたくて
声をかけに来たかのようだった
ので、
私も
「お父さん?どうしたの?」
っと、声をかけようと
思ったのですが、
隣で寝ているダーリンも
起こしてしまうと思って
黙って様子を見ていました。
ですが、何をしたいのか
黒い人影は 上半身だけ
部屋に入れて
息子の方を深く覗き込むだけで
5分以上もそのまま
じっと見ている様子です。
息子は、いつも
とても静かに寝る息子
なのですが
眠ったまま 苦しげに
「う~ん、う~ん・・・・」
っと言いながら
何度も寝返りを打っています
⑪ 私の位置からは真っ直ぐそれが見えます
でも、やっぱり変だな・・・
声をかけようか?っと
思った時に
その黒い影は
スーッと障子を閉めて
ミシッ、ミシッっと
音を立てて
縁側を引き返し
今度は私の寝ている
障子の前で、歩を止めました。
『もしかして!
これ、やばいかも』
っと思った途端、急に
右側から顔を覗かれたのが
分かりました
『やばっ!』 っと
今までも寝ていましたよ~
のていで
目をつむって
⑫ しれっと寝たふりの私。
ですが、執拗に
今度は右側から、上から
角度を変えて顔を覗いてくる
気配が止まりません。
相当長い時間
私の上であちこちから
覗いていた様子ですが
気配がなくなっても
目を開けずに
しばらくしてから
私もまた眠りに入りました。
つま父は
毎朝4時に起きて
階段を降りてきて
洗面をして
5時まで新聞を読むのですが
私も5時頃起きて
つま父に
「おはよう、お父さん。
もしかして、昨日の夜中に
なんか用事で、〇〇(息子)
が寝ているとこの障子
開けはった?」
っと、聞いてみました。
⑬ 「なして?(なんで)」byつま父
「おぎるはずねぇべ
寝だら朝までぐっすりだ
なして?何があったが?」
byつま父
訳(起きるはずがないだろう
寝たら朝までぐっすりだった
どうした?何かあったのか?)
昨晩の出来事を話しました。
「うむ・・・・
私ではねぇ・・・・」byつま父
そういった
目に見えないことを
一切信じない父ですから
(たぶん自分の目で見ても
信じない、現実主義者)
黒い影は
確実に 男性でしたが
それでも、
つま母に聞いてみましたら
⑭ 「えぇ~っ!?」byつま母
「私も昔ね・・・・・」byつま母
(^^:)
自分以外の他の人のことや
他の人に起こったことなど
驚きはするけれど
自分の話をゴリ押してくる
つま母なので
「今、そんな話してないよ?
σ(^_^;)」
というようなことが
多々ある、つま母です。
ダーリンは
全く気づかずだったようですが
(いつも、そんな事がある時には
起こしても起きないくらいに
何かに眠らされた様に
起きない)
何だったのでしょう。
特に、その時
ゾワッとする感覚もなかった
ものの
憑依されやすい体質の私は
余計なものを
体に入れたくないので
目を合わせなくて正解でした。
”そういった者たち” は
自分の存在を認識したものに
なにか思いを伝えてくるので
忙しく、
短期間で実家のことを
しなくてはいけない今回の帰省
では
そんな面倒くさいことに
関わらなくてよかったと
言うことで
一件落着とします。
皆様も
そういったスポットなど
あえて出歩くことなく
平穏に
日々を過ごせますように
今日も良い一日で
あられますように♡
最後まで読んでくれてありがと~♡
皆様に感謝です
良かったらポチッと
してやってくださいまし
(人*´∀`*)
















