【親子セラピーとは】
『こどもはママのちっちゃな神さま』の著者
親子セラピスト®創始者 長南華香が考案した
オリジナルセラピー
【人生は自分で創る】
胎内記憶・心理学・脳科学・量子力学・魂の声
私たちが本気で幸せに生きるエッセンスをたっぷり詰め
自分もパートナーも親も子どもも
絶対に幸せになる究極の親子セラピー
こんにちは、火曜日チューター のんちゃんです。
今回は、早くも8回目の講義となり、残すところ卒業式を入れてもあと2回。
めちゃくちゃ早い!!
今日の講義の前にLチューターの悪魔ちゃんの補講を経て、本日の「自分の人生の決め方」へと
学びを進めてきました。
ここまで来るのに、受講生の皆さん、本当によくご自分と向き合ってこられていました。
悪魔ちゃんでは苦戦しつつも、逃げることなくしっかり取り組んでいた姿が感動的でした。
そして今回は「親切」ということを学びました。
親切・・・?
「親を切る」と書いて親切。
その本当の意味とは?
子どもの心の成長段階は大きく分けて4つに分かれます。
この4つの成長段階では、どうしても親の観念を大きく引き継いでしまうことがある。
特に母親は子どもへの境界線が曖昧になってしまうことが多く、自分と同一化してしまいがち。
そうなると、子どもは親からの期待を一心に背負ってそれに応えようとしてしまいます。
親からの期待を手放す=親切
親(またはそれと同等な特別な存在)に期待をお返しするという特別なワークも講座内で
行われました。
まずは、華香先生とLチューターのゆうちゃんのデモから。
そして、各ルームに分かれてそれぞれワークをやってみると、
・なぜだか涙が出てくる方
・スッキリした!となった方
反応は様々でした。
親を見捨てるということでは決してありません。
親の魂の光を心から信じるということ。
この考え方は受講生さんからすると「その視点で親を見たことがなかった・・・」とビックリ
されていました。
親の魂の光を信じるとは、子どもから見てどんなに不幸に見えても、孤独に見えても
親が必要で選んできた人生であるということを心から信じて尊重すること。
じゃあ、親は一体何を選んで生まれてきたのか?
それぞれの想いをシェアします。
シェアし合うことで、自分では思いつかないような視点の話もあり、ルームに分かれての
シェアタイムは、チューターも毎回楽しみにしています。
残すところあと2回ということろまできて、たくさんの方の変化を目の当たりにしています。
卒業式まであと少し。
質問タイムでは、真剣に向き合っていらっしゃる熱意がすごい!!
最後の最後まで、全力で走り抜けたいと思います!!
以上、火曜日8回目の講座の様子をお届けしました〜!










